とあるシリーズのシスターズ編ように、同じ事件を違う人物がそれぞれ




とあるシリーズのシスターズ編ように、同じ事件を違う人物がそれぞれの物語で進んで最終的に繋がっていくような、後でその頃このキャラはどういうことをしていたのかがわかるようなアニメありますか?とあるのように 主人公が別々で、スピンオフではあるものの別のタイトルなんてものは他にはないでしょうが似たような感動を味わえる作品ありますか?自分は超電磁砲の方を先に見たので、後で禁書を見た時に苦しんでる御坂の問題を同じ時間軸で一生懸命動いている当麻に感動し同時になんというかすごく心強いなと思いました。自分はこのような作品を他に知りません。とても衝撃的でした。



「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」
ヘスティア ファミリア視点
主人公: ベル・クラネル
ヒロイン: アイズ・ヴァレンシュタイン
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア」
ロキ ファミリア視点
主人公:アイズ・ヴァレンシュタイン
◆「ガールズ&パンツァー」(TVシリーズ)
「ガールズ&パンツァー
これが本当のアンツィオ戦です!」(OVA)
全国大会決勝戦
◆物語シリーズの一部ですが
夏休み最終日 8月20日(日)夜~8月22日(火)
「傾物語」
8月23日(水)
「鬼物語」
8月24日(木)
「終物語 中 しのぶメイル」
と、2学期初日8月21日(月)~8月24日(木)
「猫物語 白」
がラストで繋がり、もやもやしていた読者にカタルシスを与える場面がありますね。
◆この時裏ではこんなことがっ!最後はここに繋がった!
というアニメなら
デュラララ!!
とか面白いですよ!感動はしませんが(笑)
こう言うお話を群像劇と言った気がします
(´・Д・)
◆近いのはデュラララですかね。
群像劇でその話その話で視点となるキャラが違ったりAパート、Bパートで違ったりします。
一つの事件を何話か掛けて複数人のキャラクターの視点で見ることで事件の全体像が分かるようなことがしょっちゅうある作品です。
とあるシリーズの妹達編のような視点を変えて見るということを何度何度も繰り返してる作品ですね。
それが前提なので一話だけとかだとなんでこうなった?ということも良くあります。そらが何話か見ると繋がりが分かってなるほどとなります。
◆咲-Saki-
咲-Saki-阿知賀編episode of side-A
咲-Saki- 全国編
ノゲノラ(tvアニメ)とノゲノラゼロ(映画)は含まれるかな?同じ時系列というより大昔の話で現在の設定に関わるってだけだけど。


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