【ビックリ】AKB48とラブライブ!サンシャイン!!のAqours どちらが人気でしょう…

【ビックリ】AKB48とラブライブ!サンシャイン!!のAqours どちらが人気でしょう…

AKB48とラブライブ!サンシャイン!!のAqours どちらが人気でしょう…

AKB48とラブライブ!サンシャイン!!のAqours
どちらが人気でしょうか?

アンサー

瞬間風速で言うならAquarsの方が上、結成1年で横浜アリーナ+ライブビューイング、2年でメットライフドーム2days8万+ライブビューイング、3年で東京ドームが決まるなどという超高速ブレイクはAKBも乃木坂もやってない。舞台となっている沼津市の経済にも影響与えている。
が、深夜アニメ発祥の企画物なので、AKBみたいに10年以上続くコンテンツにはならないだろうから、時が経てば廃れるのも早い。
◆シンプルにAqoursのファンですが、規模感が違います。
ファンの数だけで言っても10倍はAKBの方が多いでしょう。
どんだけCDを売ってもこちらは10万枚売れれば奇跡ですが
あちらさんは200万枚は軽く超えてきます。
◆AKB48と比べなくてもチーム8にも負けてるんじゃないですか
今はAKB48=チーム8ですから
◆国外人気もあるのでAKBですね
つか、ラブライブって去年か一昨年にコンサートかなにかやって数人しか集まらない事故起きてなかったっけ?
ミクの方か?
◆個人的にはAqoursの方が好きですが、AKBの方が知名度があるのでAKBの方が高いですかね(・・?)


質問タグ:ラブライブ,Aqours,AKB48,サンシャイン,Aquars,人気,沼津市

【今年最後】ryo***さんの回答をほぼすべて読みました。心のことがすごくわかりや…

ryo***さんの回答をほぼすべて読みました。心のことがすごくわかりや…

ryo********さんの回答をほぼすべて読みました。心のことがすごくわかりやすい内容だと思いました。しかし、腑に落ちそうで落ちない感じがして気持ち悪いです。 質問ですが、質問者に回答した内容はどうやって学んできたのでしょうか。この質問で腑に落ちるかわかりませんが、ryo********さんのような考え方ができれば悩みも喜びも悲しみもすべて受け入れていけそうな気がしています。
漠然とした質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

アンサー

私の回答に興味を持って頂いた事を嬉しく思います。
>質問ですが、質問者に回答した内容はどうやって学んできたのでしょうか。
どうやって学んだかと言われると私の人生経験が全ての学びですとしか言いようがありません。
もう少し詳細に言うと、普段私が無意識に行っている情報収集(人から聞いた話、テレビ、インターネット、読書…等)と平行して行うことがあります。それは得た情報や生活の中で生まれた自分の考えについて、鵜呑みにせずにあくまで「仮説として」扱い、自分の経験により「検証」を繰り返して現在進行形で精度を上げています。
(検証が完了することはありません)
簡単に回答すると以上になりますが、おそらく欲しい情報はそういうことではない気がするので参考をつけさせて頂きます。
知恵袋の特性上往復するメッセージのやり取りに向かないので、欲しくない情報が多く含まれていると思いますが、その中から必要な情報をピックアップしていただけると幸いです。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『参考』
※長いので興味なければ
スルーOKです。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
私の考え方を理解しやすくする為に私の人生に触れながら解説をします。
幼少期の私は華奢で小柄で性格的にもおとなしくて何事にも自信が無く全てに怯えていました。小学生になってもそのマインドは変わらず、勉強、運動はダメで社交性も無く、自分には良い所は全く無いと思い13歳で中学に上がると同時に傷付くのを恐れて閉鎖的な性格になりました。
しかしこのままでは完全なダメ人間になってしまうという焦りから一発逆転を狙って「何か人生に偉大な結果」を残さないといけないと思うようになりました。そして14歳の当時、興味のあった楽器(ドラム)を始めて、そこで不意に「世界一のドラマー」になろうと考えました。目標を「世界一」に設定したのは世界一になったら誰の前に出ても恥ずかしくない一人前の人間になれると思ったのでしょう。
(何をもって世界一なのかは当時14歳の私は考えてませんでしたけどね)
そして私は世界一になれる為に必要な3つの方法を考えて、それらを課題として自分に与えました。
1.才能が無い私でもトッププロに勝てる誰もやったことの無い革新的な練習方法を考え続ける。
2.その練習方法を世界一の練習量で実践する
3.寝ている時を除く全ての時間を研究と練習に費やす
(ちなみに、この課題に取り組みだしてから、「情報収集」し「持論」を打ち出し「仮説」を立て「検証」をする。というのが習慣になり私の中で一般化されて、全ての考えに適用する様になりました。)
そこからの私は自分に一切の妥協した評価を許さず、自分にも他人にも厳しい考え方を選ぶようになります。いわゆる完璧主義です。
「課題」を最優先していたので、当時中学3年だった私は全く受験勉強などせず課題をこなし続けて(親に怒られまくって入試の1週間前だけやりました)、高校入学後に吹奏楽部へ入部し、朝起きて学校へ行くギリギリまで「課題」をこなし授業中には一切授業を聞かずにノートに考えや音符を書き留めて、授業が終われば部室へ行きすぐ練習し、部活が終われば居残り練習、家に帰ったら寝る間を惜しんで課題をこなすといった生活。
高校入学後、半年間はこのペースでやりましたが、その頃から技術が思うように伸びず、次第に課題をこなすのが億劫になっていたように思います。しかし課題をこなすのを止めることは無く1年間はペースを維持しました。
2学年に進級した途中で異変が起こります、
「全く気力が湧かない」
そこで浮かび上がった疑問が、
「明らかに自分はやる気が有り課題をやりたいのに、何故か気力が起こらず課題を満足こなすことができない」
というものでした。
その疑問を解決できないまま、半信半疑で成果も出せぬまま課題をこなしていましたが、ついに高校の卒業の時期が迫り、そこで私は優先順位を変えて「世界一のドラマーになる為の課題」をあと回しにして「気力を起こす方法の研究」を最優先課題としました。
課題が気力の研究ならばいっそのこと、好きなことでは無く「嫌なことをこなす為の気力を起こす方法」について研究をした方が効率が良いと考えて迷わず「就職」を選びました。就職してからは20代の時間を「嫌な仕事を沢山経験」することに使い、そしてその経験を基にして「気力の研究」に明け暮れました。(後回しにされたドラマーの夢や何処へ…)
30歳になっても尚、勢いを止めずに「気力」の研究を続けて、同年に結婚をし、職場でもある程度責任のある職務や成果を期待される様になり、社会的な責任を受け止めてさらに自分を追い込み続けた結果…
うつ病になりました。
うつ病にもいろいろな症状があって、私の場合は頭は割と冴えており、症状は行動をしようとすると体に激しい倦怠感が襲いそれでも行動をしようとすると頭痛やめまい、手の震えなど様々な体調不良が現れて「行動を阻み」ました。
絵に描いた様な「無気力」という気力の底を経験したことになります。気力を研究していた自分が「無気力」になるという屈辱を何とかしたいと思い解決を目指して精神科にも何度も通いましたが、そこでは「精神安定剤を服用して様子を見る」という根本的な解決を無視する対処療法しか提案されませんでした。
(ここが転機となりました)
医者は信用ならない(あくまでも当時の私は)と思い、自らうつ病と戦おうと決意し、心理学の本を読むことにしました。
※ちなみに当時の私は医学への不信感がかなり強まっていたので心理学と言っても医師が学ぶ様な物ではなく、どちらかというと学術的な根拠の乏しい心理学つまり、哲学寄りの心理学に興味を持ちました。
そこでまず私が勉強したのが、
「NLP(神経言語プログラミング)」というものです。
※このNLPの開発当時、特に成果を上げていた心理療法家3人の共通点を調べて誰でも同じ成果が出せるように体系化したもの!だそうです。
私は軽度(?)のうつ病だったのでこのノウハウを使ってセルフカウンセリングを行った結果、いとも簡単にうつ病は治りました。まあ本来の使い方ではないのでうつ病治療にはお勧めしませんが…。ちなみに完璧主義はこの時に卒業しました。
『参考書籍』:脳と言葉を上手に使う NLPの教科書(著/前田 忠志)
しかしうつ病を克服した私も以前に比べて、多少の「無気力感」を常に感じていて、どうしたものかと悩んでいた所、たまたま世間話の流れから職場の同僚からある本を進められました。それはアドラー心理学を扱ったベストセラー本の「嫌われる勇気」でした。この本を読んだ時の第一印象は「NLPと共通点が多い」というもので、よくよく考えてみると「私が研究していた気力」についてもアドラー心理学とNLPと共通する考えが多くありました。そしてここから私の気力の研究は息を吹き返します。
『参考書籍』:嫌われる勇気
『参考書籍』:幸せになる勇気
『参考書籍』:アドラー心理学入門―よりよい人間関係のために
※上の書籍から順番に読むことをお勧めします。
アドラー心理学は理論を理解するだけなら難しくないのですが、ヒット作が「嫌われる勇気」というタイトルからもわかるように現実的ではない「極論」と感じる内容が多く有り、実践へのリスクを感じたので、まず誰かアドラー心理学を実践して生きている人はいないものかと周囲を見回してみましたが、消去法にて考えた所、一番近いのは私だったというオチです。とにかく実践モデルが欲しいなと範囲を広げ、著名人の中から探していたらヒットしてきたのがなんと…
堀江貴文さんでした。
「めちゃめちゃ嫌われることへの勇気を持ってそー!」ですよね、当時は食わず嫌いで超イメージ悪かったので読むのを躊躇いましたが「ゼロ」という著書を読んでから一気に見方が変わりました!ちなみに自伝なので面白いのですよ!アドラー心理学を体現しているとは言いませんがこの人の動向を追いかけるとなるほど一理あるなと理解が深まります。
『参考書籍』:ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく
『参考書籍』:多動力
『参考書籍』:自分のことだけ考える。
※上の書籍から順番に読むことをお勧めします。
そして堀江さんの関係人物を当たってみると…
西野亮廣(キングコング)
またまた嫌われの覇者が登場(笑)!この人もすっごく面白いです。特に物事がうまく行かない時に原因に逃げるのではなく、解決策を前向きに楽しんで考えるという姿勢がアドラー心理学の実践見本になるなと思いました。
『参考書籍』:魔法のコンパス 道なき道の歩き方
『参考書籍』:革命のファンファーレ 現代のお金と広告
※上の書籍から順番に読むことをお勧めします。
ここまで紹介してきた書籍と、私が追い求めた「気力研究の成果」には驚くほどの共通点が見つかり、そこで私は一つの「仮説」を立てました。
真理を追及すると「結局全て同じ結論(理論)になる」ということです。
≪続く≫
◆≪続き≫その①
そこで今まで毛嫌いしていた「スピリチュアル本には本当に真理が書かれているのか?」という興味が湧き、そして「引き寄せの法則」を扱った本を手に取りました。ちなみに私は確固たるリアリストなのでスピリチュアルは一切信じていません。
学んでみた感想は、「ほぼほぼアドラー心理学」でした。
ここで面白い発見がありました。アドラー心理学でよくある誤解「嫌なことから逃げてはいけないという脅し」「感情を捨てる勧め」と感じることが全く有りませんでした。それはアドラー心理学の「現実ベース」で書かれた理論であることに対して、こちらは「非現実ベース」で「心」を中心に書かれているからニュアンスに違いがでるのだと思います。立ち位置の違いだけで結局両者が同じ事を語っているというのが非常に面白かったです。
『参考書籍』:引き寄せの法則 ~エイブラハムとの対話~
『参考書籍』:超訳 引き寄せの法則 ~エイブラハムとの対話~


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【究極】桐谷健太に会いたい!! どこで会えますか?

桐谷健太に会いたい!! どこで会えますか?

桐谷健太に会いたい!! どこで会えますか?

アンサー

桐谷健太さんの映画の舞台挨拶で会えますよ。
◆回答ありがとうございます。
次の映画の舞台挨拶は、いつなのかチェックしてみます!
ありがとうございました


質問タグ:桐谷健太,舞台挨拶

【究極】ブラックペアンの続編ってタイトルなんですか?

ブラックペアンの続編ってタイトルなんですか?

ブラックペアンの続編ってタイトルなんですか?

アンサー

原作では物語は
「ブラックペアン1988」
「ブレイズメス1990」
「スリジエセンター1991」
という3部作となっています。
題名の後ろの年代名からわかる通り、当時は日本はバブル経済の時代です。
そこからこの3作品を「バブル3部作」シリーズなどと呼ぶ人もいます。
一応説明すると
『ブラックペアン』は、あの「チームバチスタ」シリーズの外伝的な物語です。
後に続編の「ブレイズメス1990」が発売された事から、
年代名を追加して今ではタイトル名が「ブラックペアン1988」と少し変わりました。
ですので、あの「チームバチスタ」シリーズより20~30年位前の物語になっています。
そして、チームバチスタ」シリーズの主役である
田口公平(フジTV系ドラマ版では伊藤淳史さん)を始めとする他の人物たちも若き日の姿で登場しています。
原作での主人公は 竹内涼真さん演じる「世良雅志」です。
原作では後に短期的ですが、田口公平、速水晃一、島津吾郎の臨時指導医を行っています。
そしてその時の渡海征司郎と世良雅志の行った手術中の修羅場が、田口公平が血を見る外科的部門から最も縁遠いと思われる神経内科部門を志すきっかけを作る事になるのです。
二宮和也さん演じる「渡海征司郎」は、その「世良雅志」の心に後々まで強烈なインパクトを与え続けた人物です。
原作では「世良雅志」の指導医は、小泉孝太郎さん演じる「高階権太」です。
今回のドラマではやや嫌で情けない人物という印象ですが、
原作では「世良雅志」を医者として成長させた人物の1人です。
そして後の「チームバチスタ」シリーズでは、「タヌキ病院長」として主人公の田口公平に深くかかわる事になります。
ドラマ版では林隆三さんが演じていました。
ドラマ版では出番が少ないちょい役なのですが、原作では出番も多く非常に存在感がある人物です。
そしてこの「ブラックペアン」のシリーズにおいてその若き日の姿が描かれているです。
先に書いた通り、
原作ではこの「ブラックペアン」の主人公は「世良雅志」です。
この物語は、
「ブラックペアン1988」
「ブレイズメス1990」
「スリジエセンター1991」
と続いていく事となります。
しかし「渡海征司郎」は原作ではこの「ブラックペアン1988」にしか登場していない人物です。
ただ 先にも書いた通り二宮和也さん演じる「渡海征司郎」は、その「世良雅志」の心に後々まで強烈なインパクトを与え続けた人物なのです。
そして
「ブレイズメス1990」
「スリジエセンター1991」
では新たに「天城雪彦」という破天荒な天才医師が登場します。
この人物は「渡海征司郎」と少し面影がダブる人物かも知れません。
それだけに「世良雅志」に大きな影響を与え、世良の人生は大きく変わる事になります。
また、その2部作では高階が佐伯教授の後継者としての道を歩んでいる姿が描かれています。
高階には「天城雪彦」という「渡海征司郎」を彷彿させる新たなライバルと巡り合います。
高階がチームバチスタシリーズで病院長になるまでには、まだ1波乱も2波乱もの物語があるのです。
ちなみに、ドラマ版と違って3部作での若き「高階権太」はとてもかっこいい人物なのですよ。
また、世良は、別シリーズの
「極北クレイマー」
「極北ラプソディ」
で再登場となるのです。
この「ブラックペアン1988」から続く3部作は「世良雅志」が主人公です。
しかし彼を取り巻く人物たちには、後の「チームバチスタシリーズ」の登場人物たちでもあります。
ですので、これらの3部作は「チームバチスタシリーズ」の登場人物たちの前日譚であり、それまでの空白期間を埋める物語ともなっています。
田口公平と白鳥圭輔のコンビによるバチスタシリーズは
「チーム・バチスタの栄光」
「ナイチンゲールの沈黙」
「ジェネラル・ルージュの凱旋」
「イノセントゲリラの祝祭」
「アリアドネの弾丸」
「ケルベロスの肖像」
と続いていますが、
「ナイチンゲールの沈黙」と「ジェネラル・ルージュの凱旋」は全くの同時進行していた事件の物語です。
主人公の田口公平は、2つの物語の事件に同時にかかわっていたのです。
そして「ジェネラル・ルージュの凱旋」の後の時期に当たる外伝の物語として、
医師8年目の「今中良夫」が主人公である
「極北クレイマー」
「極北ラプソディ」
という極北シリーズ2部作があります。
先に書いた通り「世良雅志」はここで20年後くらいのい後の姿で再登場しています。
そして「極北ラプソディ」の物語の中で、「ブラックペアン」シリーズの3部作以降に世良に起ったあるエピソードも語られています。
この様に海堂尊さんの物語は色々とつながったりしています。
それはある意味主人公の田口公平さえも脇役になってしまうほどの魅力的な人物たちが多数登場しているからなのです。
かと言ってその登場場面が少なくなってしまっても、
主人公の田口公平はキラリと光る言動や行動を見せ存在感を示しているのですよ。
最後に、
「ブラックペアンの秘密」に関しては、
実は 原作のチーム・バチスタシリーズの最終巻(※)の「ケルベロスの肖像」にも登場してくる話なのです。
(※)バチスタシリーズの事実上の最終巻は「カレイドスコープの箱庭」です。
小泉孝太郎さん演じる「高階権太」が主人公の田口公平から
「自分の過去で一つだけやり直せるとしたら何ですか?」
と聞かれ、
高階「1つでは無く、実は2つあるんです」
と答えています。
その1つが「ブラックペアンの秘密」です。
高階は飯沼達次さんの体内にブラックペアンを残した(取り出せなかった)事を後々まで心に悔いていたのですよ。
またもう1つは、このブラックペアンの3部作シリーズの続編にあたる
「ブレイズメス1990」
「スリジエセンター1991」
で登場する「天城雪彦」という破天荒な天才医師との関わりに関する事なのです。
「ブラックペアン」は、バチスタシリーズの原点であり、
20年位経ても「高階権太」の心に焼き付いていた物語であったのですよ。
◆すごい長文ありがとうございます。
ブラックペアンシリーズとは別にまたシリーズがあってそのシリーズとも関わりがあるということですよね?


質問タグ:ブラックペアン,チームバチスタ,渡海征司郎,世良雅志,小泉孝太郎,続編,タイトル