『コミック雑誌なんかいらない!』のような映画をまた作るとしたら、取

『コミック雑誌なんかいらない!』のような映画をまた作るとしたら、取り上げる事件や出来事は何が良いでしょうか? 『コミック雑誌なんかいらない!』が公開されたのは1986年でしたので、昭和の終わりごろでした。
もうすぐ平成も終わるわけですから、1つの時代の節目という意味でも、もう1度、内田裕也さん主演で『コミック雑誌なんかいらない!』のパート2を制作してほしいのですがいかがですか?



Q1.
『コミック雑誌なんかいらない!』のような映画をまた作るとしたら、
取り上げる事件や出来事は何が良いか?
A1.
平成の出来事では、やはり、「東日本大震災」は外せない・・・とは
思うのですが、
ああいう作風の映画で撮り上げるには、題材が大き過ぎますし、
(震災だけで、映画の2~3本撮れそうだしね)
もうちょいスキャンダラスというか、世間の野次馬根性を誘うような
出来事の方が似つかわしいと思いますので、
以下のようなチョイスを考えてみました(^_^;)
・地下鉄サリン事件
(題材としては少々ヤバイかもしれないが、あくまで「モデル」と
いうことで)
・秋葉原通り魔事件
・振り込め詐欺
(単一の事件ではありませんけど、あくまで「一例」を取り上げる
みたいな)
・ベッキー不倫
(『コミック雑誌なんかいらない!』では、芸能ネタなんかもあったはず
なので、一応ねw)
・いま話題の、座間の9人殺害事件
(「自殺サイト」なんかも絡めると、「平成の出来事」として取り上げる
には十分な題材と言えましょう。
それに、「平成も終わる頃に起きた事件」というタイミングも良い。
(「良い」という表現は、適切ではありませんけども。))
Q2.
もう1度、内田裕也さん主演で『コミック雑誌なんかいらない!』の
パート2を制作してほしいのですがいかがですか?
A2.
出来ればオリジナルのキャスティング(内田裕也)で・・・とは
思いますけど、
すでにご回答挙がっているように、年齢的にも、ちと難しいかと
思いますので、
誰か、別の人間を主役に立てた方がよろしいかと。
個人的には、
「吹越満に、淡々と、クソ真面目な感じでレポーターを演じてもらう」
もしくは、
「リリー・フランキーに、世の中全てナメきったような、軽薄な
レポーターを演じてもらう」
このいずれかをイメージしました(^_^;)
(それか、続編(新作)なのだから、なにも前作を踏襲することに
こだわらず、
「吹越満とリリー・フランキーのダブル主演」
ということにして、
対照的な取材スタイルの、二人のレポーターを主役に据える、
というのも、面白いかも知れません。)
以上、あくまで一素人の私見に過ぎませんけど、とりあえずご参考?まで
(*^_^*)
◆どーせなら「報道番組なんかいらない!」でやれば良いのに。
多過ぎ。
◆内田裕也は歳を取りすぎてるので、義理の息子のモックンと主演で。
◆内田裕也なんかいらない!