おれがクーラーボックス殺人事件を知ったときの最初の感想 ストロベリ

おれがクーラーボックス殺人事件を知ったときの最初の感想
ストロベリーナイトの
木村多江の巻に似てる
姫川玲子(竹内結子)は直ぐに今 泉春男(高嶋政宏)に報告する。 姫川玲子は、「岸谷清次(松田賢 二)は大和会系の殺し屋で、殺し た人数分だけ木片を削っていた」 と説明し、「捜査に加えて欲し い」と訴えた。
そこへやってきた日下守(遠藤憲 一)は、「お前の話しには確証が ない。岸谷清次(松田賢二)はな ぜ死んだ。どうして、右半身と左 半身とが死後硬直が解け方が違う んだ」と問う。
姫川玲子(竹内結子)は答えられ ないと、日下守(遠藤憲一)は 「調べてないのか。お前の勘に 頼ったとんちんかんな確信は、捜 査を混乱させるだけだ」と断じ た。
今泉春男(高嶋政宏)も「ネタを 推理でつなぎ合わせるな。もう少 し埋めてからにしろ」と告げる。 怒りをこらえて姫川玲子(竹内結 子)は部屋を出ていった。
捜査本部に戻ると、姫川玲子(竹 内結子)は「湯川智美(真下玲 奈)を全力を確保すること。そう すれば事件は見えてくる」と檄を 飛ばし、湯川智美の行方を捜させ た。
その後、姫川玲子(竹内結子) は、私書箱に入っていた湯川智美 (真下玲奈)の写真の撮影場所 が、伊豆にある網代(あじろ)だ と気づき、今泉春男(高嶋政宏) に「確信はあります。行かせてく ださい」と頭を下げた。
今泉春男(高嶋政宏)は、それで もなお勘に頼る姫川玲子(竹内結 子)に呆れたが、「お前の思いつ きに、俺もずいぶん助けられた。 静岡県警には連絡しておく。手ぶ らでは戻るなよ」と許可した。
一方、井岡博満(生瀬勝久)は 「どうして姫川主任(竹内結子) を目の敵にするんですか?」と尋 ねると、日下守(遠藤憲一)は 「デカに勘は必要だ。ただ、勘で 絞り込むだけでは危険が付きまと う。姫川のそういうところが怖 い」と答えた。
さらに、日下守(遠藤憲一)は 「あいつを嫌ってるつもりはな い。だが、あいつは明らかに俺を 嫌ってる。理由が分らん」と付け 足した。
井岡博満(生瀬勝久)は日下守 (遠藤憲一)に、「何かやらかし たん違いますの?無理矢理近づい ていくストーカー的なセクハラ」 とチャチャを入れた。
姫川玲子(竹内結子)は伊豆の網 代に着くと、春川美津代(木村多 江)の聞き込みを開始し、ついに 春川美津代が働いている職場を突 き止めた。
姫川玲子(竹内結子)は警察署で 春川美津代(木村多江)から事情 聴取する。姫川玲子は「岸谷がプ ロの殺し屋だったことを知ってま したか」と訊くと、春川美津代は 「私が殺したんです」と自供し た。
春川美津代(木村多江)は岸谷清 次(松田賢二)の殺害を認めた が、その他については何も喋らな かった。
事情聴取を終えた姫川玲子(竹内 結子)は、「本当の事を言ってい ない。どうして右半身と左半身と が、死後硬直が解ける早さが違う の。どうしてそんなことをしたん だろう」と悩んでいた。



岸谷はヒットマンで美津代は薄々きずいていたのでは、また、美津代が殺していたのではなく、 自殺、美津代が店から駆けつけたときにはすでにベット死んでいた、そこで他殺に見せかけたのが美津代、一晩隣に寄り添って、拳銃をもって部屋を出て、海に捨てたような記憶がありますが
ストロベリーナイトは私も好きでした
けど、ストロベリーナイト、というより、
先日放映された 小栗さんのborderに出て来た殺人犯の方が、今回の座間市の事件に似ている気がします。
borderの犯人も自宅で遺体をバラバラにようとしていますし、劇中で家宅捜索でも庭など掘っていましたので(遺体は浴室)
その放映の数日後に今回の座間市の9人殺害、
ちょっと、なんか怖い気がしました。
◆八月の犯行ですからね
豊田真由子にライバル意識を燃やしたとか
◆個人的には科捜研の女に出てきそうだと思った。