内野聖陽

【日記】質問ではなくお礼です。手紙の書き方についての質問で、一つしか回答...

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【日記】質問ではなくお礼です。手紙の書き方についての質問で、一つしか回答...

質問ではなくお礼です。手紙の書き方についての質問で、一つしか回答...

質問ではなくお礼です。手紙の書き方についての質問で、一つしか回答が来ていないと思い一番最初に回答してくださった方をベストアンサーに選んでしまいました。もちろんその方の回答も素敵だったと思います。 しかし、myfavoriteelgarさんのとても丁寧な回答にどうしてもお礼がしたいと思い回答リクエストさせて頂きました。この場でするものではないと思いますが本当にありがとうございました。

アンサー

回答のリクエストがあって、最初、何かなと思いました。
あらためて元の質問をみて、正直言ってこのベストアンサーは……?
まじで、残念でした。
siestestさん、一番最初に回答してくださった方って、上にあったから一番最初だと思ったの?
ベストアンサーの人の回答は、2015/9/2421:46:34
私が回答したのは………………2015/9/2421:41:35
私のほうが早いよ。
しかも、【最初に立ち寄りました際の送信です】で、私の拙い文でも少しでも役に立てばと思って、こうおたずねしているでしょ?
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siestestさん、今年のGW明けに徳川美術館に行かれたとき、説明をしてくれた職員の方への御礼の手紙ですね?
徳川美術館の案内係全体への御礼というよりも、その職員の方への御礼ですかね?
でしたら、そのGW明けに行かれた日時から、当日の案内をされた方のお名前を、電話で確認できればする、という方法もあります。(ただし、怪しいものではないということで、こちらの勤め先など身元に触れながらですが)
ただ、今回は、文面ではひとまず、今年5月10日の午後2時頃、徳川美術館で百人一首のコーナーでご説明を頂いた方への御礼(電話で職員の方のお名前を確認しない前提)の手紙ですかね?
あ、4か月もたって手紙を書くのもおかしくないと思います。
時間が経てば、逆に書くに至った動機などに触れれば文面に“力”が出てきます。
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siestestさんから、これらのことの追記がない中で、美術館の人員構成はたぶんこうだろうとか、私なりに思いをめぐらして書いたのですよ。
徳川美術館が愛知県名古屋市にあることはもともと知っていたから、なら岡崎市在住とか、リアリティを出して、いろいろ書いたのですよ…。
わかりました…。
以後、回答日時の見方とか、じっくりと確認したほうがいいと思いますよ。
siestestさんのように、このようなメッセージを送っていただける人はまだ有難いですよ。
私の回答なんか、今日9月26日現在で、回答してもうんともすんともなくそのまんま放置も含めて投票状態で野ざらしになっているのが75件。
もともと知恵袋はそういう"無責任"な連中が多いから、所詮知恵袋はどこの馬の骨がわからん連中だなぁ、とつくづく思っています。
ま、siestestさん、せっかくだから、少しでも私の回答が参考になれば幸いですよ。
一言御礼なら、手紙+電話、という方法もあると思いますよ。
あと、その説明をされた方が職員、といっても派遣の場合も無きにしも非ずなので、そこはまず、事務局とコンタクトをとるようなスタンスがいいと思ったのです。
最後に、ちょっとこのスペースを借りたいことがあります。
あの「あいさつ・文例」カテゴリーで、俳優へのファンレターで、私が文案を回答したらそのままパクって?用済みとばかりに、質問そのものを消した者(女)がいるのですよ。
最近の私にしては自信を持って書いたのが、証拠隠滅?かなにかで消したのですから、無茶苦茶腹立たしいです。
というか、そこまで、せっかくだから一生懸命相手の立場を考えて回答しようという者も中にはいるから、siestestさん、回答はよく確認してくださいね。
それでは、siestestさんもお元気でね。
じゃあ、ちょっとお借りしますね。私はここまで書いています。
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内野聖陽さん、そしてマネージャー、スタッフの皆さん、はじめまして。
私は、東京で会社員をしております、山本ゆかり(26歳)と申します。
私が初めて観た内野さん主演の作品が、2003年のNHK時代劇シリーズの「蝉しぐれ」です。
もともと藤沢周平さんの作品が好きなので始まりから楽しみに観ていましたが、牧文四郎とお福の人生を見事に描いた、大人のにおいのする名作だったと思います。
テレビを見ながら涙が出たのは、私はこの作品が初めてでした。
そして、内野聖陽さんが出演している作品、もっと早く気がついて観ればよかったと、そして、何か時間を無駄にしたような気がして、その時はすごく悔しくなりました(絵文字)。
以後、私は内野聖陽さんの大ファンの1人、サポーターになりました^^。
内野聖陽さんが出演する作品は以前のものにさかのぼって、可能な限り観ました。そして、芸能雑誌、そしてカレンダーなどは、できる限り入手して大事にしています。つい最近では、「キネマ旬報 フリーペーパー」を、紀伊國屋書店の新宿本店で入手しました^^。
また、今年6月には、「東海道四谷怪談」の東京公演に観に行きました。
伊右衛門の愚かさや残忍さ、幼児性、でも抗えない男の魅力を持つ人物の表現を余すところなく演じ切った内野聖陽さんに、あらためて、私はファンでよかったと、つくづく思いながら、劇の最後に涙が出てきました。
うれしいことに、内野聖陽さんがこれから出演される映画、「罪の余白」、「海難1890」もあり、すごく楽しみです。「罪の余白」の初日舞台挨拶も、仕事を前倒しで頑張って、時間ができましたらぜひ行きたいと思っています。
長くなり失礼いたしましたが、私にとって、内野聖陽さんとその作品は、私の“脳内時計”、そして“体内時計”の一部です^^。
これからも、内野聖陽さんのファンであり続けて、私の人生の1ページを飾ることをお誓い申し上げます。
また、ぜひお身体にお気をつけていただき、私たち多くのファンに、素晴らしい作品をたくさん魅せていただきたいと思います。
内野聖陽さん、そしてマネージャー、スタッフの皆さん、今後とも、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
これで850文字超、何かのたたき台になればねw。
また、なにか書き方とか、質問でも残すほどではない内容など、私程度でもし役に立ちそう?なことがありましたら、1週間で消える投稿練習でリクエストでもかまいません。
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上記の文案のたたき台から、
①先ずはあいさつから
②自己紹介
③ファンになったきっかけ
④現在のことを書く(最近、何を観に行って感動したとか)
⑤最後に(今後、観に行く予定の映画とかがあれば触れる)
など、追記で書いてあげたにもかかわらず、まさに"ドロン"ですよ。


質問タグ:myfavoriteelgar,siestest,内野聖陽,回答,ベストアンサー,ともと藤沢周平,質問

【ガイド】日本人選手で最大のビッグネームと試合したのは誰が一番でしょうか?

日本人選手で最大のビッグネームと試合したのは誰が一番でしょうか?

日本人選手で最大のビッグネームと試合したのは誰が一番でしょうか?

アンサー

必ずしも実力者=ビッグネームとは限りませんが、ボクシング史にその名を刻んだ大物たちや、それぞれの時代にそれぞれの階級で高い認知を得た強豪と拳を交え、ファンの脳裏に忘れ難い記憶を刻印した日本人選手は数多い。
歴史的意義と言う点で見れば、やはりジョフレに2勝(”黄金のバンタム”が喫した黒星は原田のみ)した原田ということになりますが、原田以外にも大物と対戦した選手はたくさんいます。
数で決めるのはどうかという気もしますが、オールタイムのP4Pランクで常にトップ10圏内に名前が並ぶデュランを筆頭に、ラグナ、ブキャナン、デ・ヘスス、R・ゴンサレス(2戦)・・・・殿堂入りの栄誉に浴した5名の強豪たちと通算6試合を戦い、史上初のライト級王者となったガッツ石松に1票を。
WBAとWBCの2団体しかなかった時代に、東洋のボクサーには不可能とされたライト級でWBC王者となり、5度の防衛に成功した実績はもっと高く評価されてもいい。1位ブキャナンを迎えたV3戦の完封勝利は、王座復帰を確実(楽観)視していた地元スコットランドのファンみならず、本場アメリカのボクシング関係者にも少なからず衝撃を与えた。
アルゲリョ、ゴメス、ペドロサの3名に挑戦したロイヤル小林も、冷静に振り返ると凄い。歴史的名王者3名の来日は、小林がいてくれたからこそ。
■階級別一覧/ビッグネーム、歴史的強豪と対戦した日本人ボクサー
(*国):国際ボクシング殿堂入り
(*世):世界ボクシング殿堂入り
◎ミドル級
①竹原慎二×ホルヘ・カストロ、ウィリアム・ジョッピー
②保住直孝×ウィリアム・ジョッピー
③佐藤幸治×フェリックス・シュトルム
④石田順裕×ゴロフキン、ドミトリー・ピログ、ポール・ウィリアムス
⑤淵上誠×ゴロフキン
◎J・ミドル(S・ウェルター)級
①南久雄×フレディ・リトル
②輪島功一×カルメロ・ボッシ、ミゲル・デ・オリベイラ(1勝1敗)
③工藤政志×アユブ・カルレ
◎ウェルター級
①辻本章次×ピピノ・クェバス(*国)
②龍反町×カルロス・パロミノ(*国)
③尾崎富士雄×マーロン・スターリング、マーク・ブリーランド
④亀海喜寛×ロバート・ゲレロ
◎J・ウェルター(S・ライト)級
①エディ・パーキンス(*国)
*日本人戦績:5戦4勝(1KO)1敗
高橋美徳、辻本英守、ライオン古山、龍反町(W級)、辻本章次(W級/1敗)
②藤猛×ニコリノ・ローチェ(*国)
③ライオン古山×アントニオ・セルバンテス(*国)、センサク・ムアンスリン(2戦2敗)
④門田新一×アントニオ・セルバンテス(*国)
⑤ガッツ石松×センサク・ムアンスリン
⑥亀田昭雄×アーロン・プライアー(*国)
⑦平仲明信×ファン・M・コッジ
⑧吉野弘幸×ファン・M・コッジ
⑨平仲明信×エドウィン・ロサリオ(*国)
⑩木村登勇×アンドレアス・コテルニク
◎ライト級
①吉本武輝(世界ライト級10位)×ホセ・ナポレス(*国/世界J・ウェルター級1位)
②小坂照男×カルロス・オルチス(*国)
③小林弘×マンド・ラモス(*世)、ロベルト・デュラン(*国)
④沼田義明×マンド・ラモス(*世)
⑤ガッツ(鈴木)石松×イスマエル・ラグナ(*国)、ロベルト・デュラン(*国)、ロドルフォ・ゴンサレス(*世/2戦2勝)、ケン・ブキャナン(*国)、エステバン・デ・ヘスス(*世)
⑥高山将孝×ロベルト・デュラン(*国)
⑦門田新一×チャンゴ・カルモナ(前WBCライト級王者)
⑧バズソー山辺×エステバン・デ・ヘスス(*世)
⑨畑山隆則×ジュリアン・ロルシー
⑩小堀佑介×ポーラス・モーゼス
⑪ウンベルト・ソト×佐々木基樹
◎J・ライト(S・フェザー)級
①フラッシュ・エロルデ(*国)
*対日本人戦績:43戦29勝(12KO)13敗1分
小坂照男:5戦4勝(2KO)1敗、秋山政司:3戦1勝2敗、金子繁治:4戦4敗、沼田義明:2戦2敗、赤沼明由:2戦2勝、大川寛:2戦2勝、中西清明:2戦2勝、小林久雄:2戦2勝、石川圭一(7回TKO)、小林秀人(10回判定)、染谷彰久(判定負け)、ジャガー柿沢(判定負け)
②ベン・ビラフロア
*対日本人戦績:9戦7勝(7KO)1敗1分
柴田国明(1勝1敗)、上原康恒、アポロ嘉男、柏葉守人、岩田健二、丸木孝雄、タッド岡本、川崎明洋
③サムエル・セラノ
*対日本人戦績:6戦5勝(2KO)1敗
④上原康恒(1勝1敗)、風間清、友成光、アポロ嘉男、丸木孝雄
⑤柴田国明×アルフレド・エスカレラ
⑥バズソー山辺××アルフレド・エスカレラ(2戦2敗)
⑦竹田益朗×ヘナロ・エルナンデス(*世)
⑧渡辺雄二×ヘナロ・エルナンデス(*世)
◎フェザー級
①金子繁治×サンディ・サドラー(*国)
②高山一夫×デビー・ムーア(*国/2戦2敗)
③関光徳×シュガー・ラモス(*国)、ビセンテ・サルジバル(*国/2戦2敗)
④西城正三×ラウル・ロハス(*世/2戦2勝)
⑤柴田国明×ビセンテ・サルジバル(*国)、エルネスト・マルセル
⑥スパイダー根本×エルネスト・マルセル
⑦ロイヤル小林×アレクシス・アルゲリョ(*国)
⑧ロイヤル小林×エウセビオ・ペドロサ(*国)
⑨ダニー・ロペス(*国)
*対日本人戦績:6戦5勝(4KO)1敗
シゲ福山(1敗)、牛若丸原田、豊島政直、黒沢元三、遠藤健司、後藤吉伸、
⑩松本好二×フレディ・ノーウッド
⑪越本隆志×フレディ・ノーウッド
⑫越本隆志×池仁珍
⑬クリス・ジョン
*対日本人戦績:5戦4勝(1KO)1分
佐藤修、武本在樹、榎洋之、木村章司、細野悟(3R負傷引分)
⑭山口賢一×オルランド・サリド
⑮粟生隆寛×オスカー・ラリオス(1勝1敗)
⑯ジョニー・ゴンサレス
*対日本人戦績:3戦全勝(3KO)
長谷川穂積、片桐秋彦、橋本和樹
◎J・フェザー(S・バンタム)級
①ロイヤル小林×ウィルフレド・ゴメス(*国)
②ダニエル・サラゴサ(*国)
*対日本人戦績:4戦4勝(2KO)
畑中清詞、辰吉丈一郎(2戦2勝)、原田剛志
③ウィルフレド・バスケス
*対日本人戦績:3戦3勝(2KO)
横田広明、葛西裕一、渡辺雄二
④葛西裕一×アントニオ・セルメニョ(2戦2敗)
⑤オスカー・ラリオス
*対日本人戦績:4戦4勝(2KO)
⑥石井広三、仲里繁(2戦2勝)、福島学
⑦西岡利晃×ノニト・ドネア、ラファエル・マルケス、ジョニー・ゴンサレス
⑧ギジェルモ・リゴンドウ×天笠尚
◎バンタム級
①米倉健志×ジョー・ベセラ(*世)
②ジョー・メデル
対日本人戦績:13戦8勝(4KO)3敗2分
ファイティング原田(*国/1勝1敗)、関光徳、矢尾板貞雄、坂本春夫、金沢和良、ロイヤル小林他
③エデル・ジョフレ(*国)
*対日本人戦績:5戦3勝(2KO)2敗
ファイティング原田(*国/2敗)、青木勝利、矢尾板貞雄、シゲ福山
④ルーベン・オリバレス(*国)
*対日本人戦績:9戦全勝全KO
桜井孝雄、金沢和良(2戦2勝)、歌川善介、シゲ福山、牛若丸原田、大木重良、千代田収司、峯山次生
⑤チューチョ・カスティーヨ
*対日本人戦績:3戦2勝(1KO)1分
中根義雄、牛若丸原田(引分)、綿貫誠一
⑥ヘスス・ピメンテル
*対日本人戦績:7戦5勝(4KO)2敗
中根義雄(1敗)、金沢和良(1敗)、斉藤勝男、牛若丸原田他
⑦アラクラン・トーレス(*世)
*対日本人戦績:4戦1勝3敗
海老原博幸(2戦2敗)、花形進(1勝1敗)
⑧カルロス・サラテ(*国)×ワルインゲ中山
⑨アルフォンソ・サモラ(*世)×内山真太郎、川上哲郎
⑩ルペ・ピントール(*世)×村田英次郎、ハリケーン・テル
⑪ジェフ・チャンドラー(*国)×村田英次郎(3戦3勝)
⑫ウィルフレド・バスケス×六車卓也(引分)、
⑬辰吉丈一郎×ビクトル・ラバナレス(1勝1敗)
⑭薬師寺保栄×ウェイン・マッカラー
⑮レオ・ガメス×戸高秀樹
⑯ウィラポン
*対日本人戦績:13戦9勝(6KO)2敗2分
辰吉丈一郎(2戦2勝)、西岡利晃(4戦2勝2分)、長谷川穂積(2戦2敗)、藤原康二、丹羽賢史、臼井知史、谷川誠、中山健太郎
⑰長谷川穂積×フェルナンド・モンティエル
⑱山中慎介×ビック・ダルチニアン、アンセルモ・モレノ
◎J・バンタム(S・フライ)級
①カオサイ・ギャラクシー(*国)
*対日本人戦績:3戦全勝(2KO)
松村謙二(2戦2勝)、中島俊一
②渡辺二郎×パヤオ(2戦2勝)
③ヒルベルト・ローマン
*対日本人戦績:3戦全勝(1KO)
渡辺二郎、内田好之、畑中清詞
④戸高秀樹×レオ・ガメス
⑤セレス小林×レオ・ガメス
⑥ジェリー・ペニャロサ
*対日本人戦績:5戦3勝(2KO)2敗
川島郭志、徳山(2戦2敗)、山口圭司、田中聖二
◎フライ級
①白井義男×ダド・マリノ(4戦3勝1敗)
②パスカル・ペレス(*国)
*対日本人戦績:7戦5勝(2KO)1敗1分
白井義男:3戦2勝(1KO)1分、米倉健志:2戦2勝、矢尾板貞雄:2戦1勝1敗
③ポーン・キングピッチ
*対日本人戦績:8戦6勝2敗
三迫仁志、関光徳、野口恭、F原田(*国/1勝1敗)、海老原博幸(1勝1敗)、岩本正治
④チャチャイ・チオノイ
*対日本人戦績:27戦18勝(8KO)7敗2分
大場政夫(*国/12回KO負け)、花形進:2戦1勝1敗、海老原博幸(12回判定負け)、関光徳:2戦1勝1敗、中村剛:2戦2敗、坂本春夫(10回判定負け)、斉藤清作(8回KO)、野口恭(10回判定)
⑤オラシオ・アカバロ
*対日本人戦績:4戦3勝1敗
高山勝義、海老原博幸(2戦2勝)、田辺清(1敗)
⑥イラリオ・サパタ×穂積秀一
⑦ミゲル・カント(*国)
*対日本人戦績:5戦全勝
小熊正二(3戦3勝)、花形進、触沢公男
⑧サントス・ラシアル×穂積秀一
⑨ソット・チタラダ×神代英明
⑩ロレンソ・パーラ×坂田健史・トラッシュ中沼
⑪ポンサクレック
*対日本人戦績:
内藤大助(4戦2勝1敗1分)、浅井勇登、本田秀伸、トラッシュ中沼、小松則幸、中広大悟、清水智信、升田貴久、亀田興毅、粉川拓也、向井寛史
⑫ローマン・ゴンサレス×八重樫東
◆◎J・フライ(L・フライ)級
①ルイス・エスタバ×島袋武信
②具志堅用高(*国)×アルフォンソ・ロペス、ハイメ・リオス(2戦2勝)、リゴベルト・マルカノ(2戦2勝)
③イラリオ・サパタ:中島成雄、友利正、
④張正九(*国)
*対日本人戦績:5戦全勝(4KO)
伊波政春、渡嘉敷勝男、倉持正、大橋秀行(2戦2勝)
⑤柳明佑(*国)
*対日本人戦績:7戦6勝(4KO)1敗
喜友名朝博、小見山勝巳、井岡弘樹(1勝1敗)、大鵬健文、徳島尚、細野雄一
⑦サマン・ソーチャトロン
*対日本人戦績:3戦全勝(3KO)
細野雄一、八尋史朗(2戦2勝)
*ピークアウトした後、フライ級で田中光輝、亀田興毅と対戦
⑥八尋史朗×レオ・ガメス
◎ストロー(ミニマム)級
①リカルド・ロペス(*国)×大橋秀行、平野公夫
*ロッキー・リン戦は除く
②横沢健二×レオ・ガメス
③ローマン・ゴンサレス
*対日本人戦績:3戦全勝(1KO)
新井田豊、高山勝成、松本博志
④高山勝成×ヌコシナチ・ジョイ(1敗1NC)
◆ガッツ石松VSロベルト・デュラン
じゃないかな?
◆ウィルフレド・ゴメスに挑戦した
ロイヤル小林も忘れないでね。
◆エデル・ジョフレと戦った原田、ルーベン・オリバレスと戦った金沢、デュランと戦った石松と高山、そしてリカルド・ロペスと戦った大橋、平野などが挙げられると思います。
◆番外としてアリと対戦した猪木
◆パッキャオと戦った寺尾
パッキャオがまだ若く無名で
噛ませ犬だと思っていた寺尾は簡単に負けました


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