佐藤勝利

【ビックリ】創価学会最高幹部の座談会議事録に、「仏敵は無残な死に方をする」、...

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【ビックリ】創価学会最高幹部の座談会議事録に、「仏敵は無残な死に方をする」、...

創価学会最高幹部の座談会議事録に、「仏敵は無残な死に方をする」、...

創価学会最高幹部の座談会議事録に、「仏敵は無残な死に方をする」、「仏敵を生かしておくな」といった趣旨の、おぞましい言葉が並んでいます。 創価学会の教えに、
「脱会者を自殺に追い込め」
「青年よ、仏敵を打ち砕け。厳罰で野垂れ死ぬまで攻め抜け」
というものがあり、座談会でも同様の事を言っていますが、創価学会では、こんな物騒な会話をしているのですか?
2009. 2. 2. 聖教新聞から転載。
『仏の敵を一人あますな』
出席者:原田会長、正木理事長、谷川副会長、三井婦人部長、佐藤青年部長、棚野男子部長
谷川 そして現代では、あの山崎正友、原島……。学会の大恩を裏切り、仇で返した。そうした連中も皆が皆、無残な末路じゃないか。
棚野 山崎は凶悪な恐喝事件で「懲役3年」の実刑判決が確定し、刑務所に入った。
その後も悪辣なデマで次々と断罪。合計20件もの裁判で大惨敗した。
先月28日には、山崎が学会らを訴えていた裁判で全面敗訴した。
原田 山崎は昨年12月25日にも、悪辣な名誉毀損でジャーナリストから訴えられた裁判で、東京高裁が断罪。損害賠償を厳しく命じられた。
佐藤 その4日後の29日に死んだようだな。
正木 その山崎の「一の子分」だった原島も、惨めきわまる末路だったじゃないか。
山崎に「金漬け」「酒漬け」「遊び漬け」にされて、操り人形になったやつだ。
谷川 山崎の恐喝事件の裁判でも、山崎の筋書き通りに、ウソ八百を並べ立てて厳しく断罪されたな。
棚野 その原島も、病気で身体がボロボロになり、昨年7月に死んだ。
谷川 聖教新聞を愛読している、私の友人が先日、話していた。
「創価学会は『広布第2幕』の新時代を晴れ晴れと前進していますね。そうした時に、学会に反逆した人間が次々と厳しい最期を遂げている。本当に不思議ですね」と、しみじみと語っていた。
原田 戸田先生は「学会への反逆は、大聖人への師敵対だ。その仏罰の最後の姿を見れば分かる」
「退転者は、不思議と、その堕地獄の姿を見せにくる」と断言なさった。
まったく、その通りの結果になっている。この厳然たる正邪の姿こそ、学会が仏意仏勅の教団である証しだ。
正木 そしてまた、戸田先生は「仏の敵を一人あますな!」と厳命された。これが永遠の学会精神だ。
「いよいよ・はりあげてせむべし」! 我々は破邪顕正の言論で、どこまでも責め抜こうではないか。
創価学会ポータルサイト
『正義と勝利の座談会』
羽磨 この事件で、藤原の悪の本性が皆に知れ渡った。
杉山 だいたい藤原というやつは、寺の中で下劣な婦女暴行未遂事件まで起こした坊主だよ。
中村 その通りだ。これは藤原の毒牙の餌食になりかけた寺の元従業員が明確に証言している。
秋谷 聞くもおぞましい事件だったな! 一事が万事だ。これが藤原の正体だ。
青木 この藤原は九州で貧しい家に生まれて、本人も「自分は寺に売られたようなものだ」と言っていたようなやつだ。
羽磨 とにかく、あいつの悪行ときたら、まったく底が知れない。デマ狂い、女狂いで、骨董(こっとう)狂い。
最近の法華講の話によると、あいつは札幌の古物商に背広姿で、しょっちゅう入り浸っているようだ。
中村 そのようだ。供養でもらった物品を店に売りつけ、掛け軸やら花瓶やらを物色しているというんだな。
杉山 宝前に供えられた酒にしたって、酒屋に売り渡しているという話だ。
青木 供養の酒まで金に換える坊主か。本当に坊主という商売は「三日やったら、やめられない」な(大笑)。
原田 御書に仰せの「法師(ほっし)の皮を著(き)たる畜生(ちくしょう)」「法滅(ほうめつ)の妖怪(ようかい)」は、こいつのことだ。
杉山 それにしても、藤原の、あの異常極まる女狂い!
青木 「藤原といえば女狂い」「女狂いといえば藤原」。もうキャッチフレーズだ(笑)。
羽磨 ベレー帽を被って夜な夜な札幌の歓楽街ススキノをうろつく。あの化け物じみた卑しい顔をニヤニヤさせて女性につきまとう。ススキノの飲食店の間でも有名だ(笑)。
中村 〝ホステスの家まで無理矢理、押しかけた〟だの〝法華講の女房と関係をもった〟だの〝寺のお手伝いさんを襲った〟だの。
鬼畜以下の下劣話がワンサとある。
青木 まったく「畜生」そのものだ。
羽磨 それに藤原のやつ、登別温泉で旅館を経営している法華講の女将の所にも、コッソリ通っていたとかいうな。専らの話だよ。
秋谷 女性問題は起こす。反社会的な事件を平然と繰り返す。
中村 法華講もみな、藤原の下劣な行状に嫌気をさして、どんどん脱講している。
平成9年以降だけでも、460人も脱講している。
(中略)
秋谷 宗門の実態は、こんなもんだ。
中村 とくに北海道は、本当にペンペン草が生えている寺も出ている(笑)。
羽磨 利尻島の道宣寺だな。

アンサー

わざわざこういう文書を、聖教新聞等、創価学会の公式な出版物に載せる意図をご存知でしょうか?
これを読む信者たちに
「ここに書かれていることをもとに、仏敵を誹謗中傷しなさい」
と、暗に命じているのでしょうね。
その藤原とかいう人がどういう人か知りませんが。
事実がどうあれ「藤原を女好きだということに仕立て上げろ」ということなのでしょう。
そうでなければ、創価幹部は悪口ばかり言ってるヤツという悪評のもとにもなりかねないリスクを背負ってまで、こんな醜い文章を載せる意味がありませんからね。
◆一般の人間も目にする可能性のある新聞に(聖教新聞とは言え)こんな暴言を書く おかしな思想を教えている集団が宗教法人として税金を免除されてるのが許せない。
◆内情を存じ上げませんが、
もし宗教ではないものを宗教と思い込もうとしている人がいるとしたら、大罪をおかしてしまった等の相当な訳アリなのか(逃げ場が無いと思っている人)、メンタル面での問題(依存症や脳機能の一部不全)を疑う人も多いのではないでしょうか?
外部の人は、お書きになった言葉や感情表現だけでも、読んでいて、落胆と恐怖を覚えます。100%外部の人なら、宗教ではない、、、、、と容易に気付けると思います。危険思想に染まってしまいおかしくなっている方は、外部の方と交流をもたれ、静養&一新されてはいかがでしょうか?
こちらの団体が行う個人への嫌がらせを読みますと、
・いつまでも小さなことをつつく、
・一人を孤独とみなす(広告界や出版界の一部にもそういう煽りをさせている)、
・トイレやゴミの始末に至るまでの調査と悪口三昧、
・誰にでも通用する下ネタ、
・誰にでもある過去へのいろいろな思いへの介入(幸福な思い出まで真逆のイメージ操作がしたい、不幸と思われることは繰り返し思い出させたい?)
など、人として異常であり病的な言動ばかりです。
これが宗教なのですか?
不人気の老人ホームや、ひと昔前の田舎の地上げ屋などに多い、「汚い手口で人を煽るような商法」とよく似ていると感じます。
反社会的な迷惑行動をやめていただきたいです。人が本来持ち得る良心や道徳観を感じません。この国の人と社会を悪くしないでいただきたいです。
(幹部の方、教祖の方がどのような方々なのか全く想像ができません。脱会者の方が非常!に多いのはネットや書籍ですぐにわかります。)
◆馬鹿(私だけを専属でつけ狙っている極端な精神異常の双子の女)に、
口を最大限「凶器」に使わせるためだけに、私みたいなゴミに対して、
数台の軍用のパッシブと、テレパシー装置一式まで導入して、
馬鹿に24時間使わせているのである。
ただ、馬鹿に「これ」をさせるためだけにである。
それから軍事偵察衛星と、特に夜間は軍用のドローンまで数機も飛ばして
車両を運転中の私の顔面をズーム撮影した映像電波を、
馬鹿に持たせているテレパシー装置の専用の受信アンテナで受信させて、
接続しているパソコンのディスプレィで馬鹿に観させている。
馬鹿の頭にはワイヤレスマイクを掛けさせている。これの受信機を、
私が利用する可能性が在る不特定多数の人達が出入りする建屋の
各ポイントの天井板の上に真下に向けて小型スピーカーを
セッティングして、それに接続している。馬鹿の「口」に使うためである
私が運転する可能性が在る全ての車両に対しても同様にしている。
私が震え上がったのは、これら日本人に成り済ましている馬鹿が、
特定個人に向けている「悪意」が「極端に強い、精神異常者の悪意」
で在る事である。私達部外者の日本人では到底持てない「悪意」である。
でなければ、ここまで徹底的に悪意が在る遣り方で
特定個人を殺して行ったりしないからである。
「特定個人に対する悪意が極端に強い、精神異常者の集団」に、
24時間絶え間無くつけ狙われる事がどれ程の「極端な不快」かを、
想像願いたい。
この集団活動の被害者の方に対して、社会常識的には
「警察等の相談出来る所に行けば解決出来る」と観られています。
また、人によっては「直接近隣にクレームを言いに行ったらどうか」
と思う人もいるでしょうが、これ程までに極端に周到で極端に悪意が在る
遣り方だけで組み立てて遣っているのですから、
当然「それ」も、周到な組み立ての中に入っているのです。
だから、警察が「犯罪」として「立件」出来るだけの
証拠と痕跡は一切取らせ無い遣り方だけで組み立てて遣っているのです。
以下は、私の実体験から申し上げているだけです。被害者の方は、
時間が経過して行くと、以下の様な現実になる「可能性」が
実際に在りますので、あくまでも御参考までに御覧ください。
日本人に成り済ましているこれら馬鹿は、
北海道から沖縄までの47都道府県における
SのS部内の「K部」が主導して、
日本全土で特定個人を「個別に」的に掛けて24時間絶え間無く
つけ狙って、極めて組織的集団連携作業的な遣り方で、つまり、
極端に凶悪で極端に悪質で極端に周到で極端に執拗な
自殺強制に一番効果的な、人を極端に不快にする「ステルス凶行」
だけをあれもこれもそれも実行して、只管「自殺強制」し続ける、
自殺強制型の悪魔崇拝活動を遣り続けている。
Sの教義(指導)が、これら日本人に成り済ましている馬鹿=
極端な遺伝子異常者=の間で、的に掛けた特定個人に対する
極端な悪意(極端な精神異常)と、極端に凶悪で極端に悪質な、
【極一瞬だけのマチ針吐きつけ鼓膜突き刺し凶行】をメインとした、
口を最大限凶器に使う遣り方と、それ以外の、
人を極端に不快にするためのステルス凶行をあれもこれもそれも
実行することにおいて、馬鹿の間で尤もらしく見せ掛け合うための
「鋼鉄の盾」になっている。
「鋼鉄の盾」を上手に利用して、的に掛けている特定個人を
24時間絶え間無くつけ狙って「人を極端に不快にする」事だけを
【職業】として遣らせている馬鹿を、K部は、北海道から沖縄までの
47都道府県の各支部のK部に幾等でも抱えているのである。
これら人の服を着て人の芝居をしている【馬鹿】の集団社会に
特定個人が一旦狙われてしまったら、北海道から沖縄まで逃げ回っても
1日たりとも【馬鹿】を回避出来無い理由が、ここにある。
北海道から沖縄までの47都道府県の「K部」の間で特定個人の情報は
常に「共有」されている事と、K部は、秘密警察型の諜報機関なので、
特定個人が突然、携帯電話か公衆電話でウィークリーマンションや
ビジネスホテルを予約しても、その会話内容をK部は傍受出来るのである
特定個人が、そこの部屋に入った時点で、既に上下左右の何れかの部屋に
【馬鹿】が軍用タイプのパッシブミリメーターウエイブイメージャーを
持って遣って来ていて、特定個人の頭(耳の穴等)を正確無比に狙って
吐きつけ凶行をしてきたりするのは、このためである。
これら馬鹿の遺伝子異常で特別恐ろしいのは、
「口が、途轍も無い凶器」である事である。
その証拠に「口を最大限凶器に使う」遣り方で、
この「自殺強制型の悪魔崇拝活動」を遣っている。
事実、私に対するストーキングは、
頭だけがでっかい140cmの40歳代の双子の精薄の
「極端な異常者」の女2人が専属で担当させられており、
【極一瞬だけのマチ針吐きつけ鼓膜突き刺し凶行】だけを只管狙って
24時間絶え間無く、私だけをつけ狙っています。
この馬鹿の吐きつけ凶行の有様は「極端に凶悪」です。
馬鹿が人の真横に来て、実物のマチ針を摘まんで、
人の右か左の鼓膜に極一瞬だけ真直ぐの角度で素早く突き刺して来たのと
全く同じ吐きつけ方をして来ます。
SのS部内のK部は、馬鹿2人に「これ」をさせるためだけに、
私の自宅の東隣と西隣の2階を「K部のアジト」に使わせるための工作を
何年も掛けてしていました。馬鹿に軍用のパッシブを使わせるためです。
更にK部は、馬鹿2人に「これ」をさせるためだけに、
Sのネットワーク社会の部内者に「全面協力」させるために、
不特定多数の人達が出入りする建屋を「仕切っている」部内者に対して
悉く「話を着けて」来ています。
その上で、事細かい「御膳立て」は、K部がして来ています。
また、私が運転する可能性が在る全ての車両に対しても、
馬鹿2人に「これ」をさせる御膳立ては、K部がして来ています。
馬鹿2人を、ここまで徹底的に「これ」に使ってまで、
私に24時間絶え間無く「極端な不快」だけを味遭わせたいのです。
実物の悪魔は、私達人間の「極端な不快」だけしか喜べ無いのです。
これら馬鹿が私に対して露骨な遣り方で「人を極端に不快にする」
ステルス凶行を遣り始めて20年以上が経過していますが、
始めから「自殺強制型の悪魔崇拝活動」として遣って来ているのです。
これ以外では、これら馬鹿が、
「特定個人を24時間絶え間無く極端に不快にする」ためだけに、
ここまで極端に組織的集団連携作業的に、徹底的、かつ、事細かく
全身全霊で取り組み続けて来ている事の「説明」がつかないのです。
これら馬鹿は、日本人に成り済ましているだけの「極端に危険な異民族」
なので、全羅道か済州島に還してやった方がいい。
私達部外者の日本人の安全と尊厳に対して、極端に害が有り過ぎる。
K部は防衛省情報本部と公安警察とも「連携」していると言われています
何れも「テレパシー装置一式」「軍用のパッシブ」を大量に所有している
「音声送信」は、テレパシー装置を使って行う「ステルス凶行」のひとつ
この装置は途轍も無く恐ろしい対人用レーダー兵器で、特定個人が、
一旦「脳波の周波数」を計測されて、装置に接続しているパソコンに
インプットされてしまったら、それ以降は、特定個人の頭皮が
「送受信アンテナ」の役をさせられて、24時間絶え間無く
装置との間で「送受信」される事になる。
もし、装置の送信機の出力を上げたままにして、暫くの間下げ無かったら
特定個人は「脳出血等」を人為的に造られて「病死」として、
あっさりと始末される。
それから、何れにも共通している事が2つある。
それは、防衛省情報本部にも、公安警察にも、「Sの部内者」がいる事と
何れも、CIAの下部(代行役)組織社会である事である。
何れも、CIAが上から仕切っている。何故ならCIAは、
戦後の対日植民地戦略における「統治権」を、GHQから引き継ぐ形で
国際金融マフィア社会から与えられているからである。
御参考までにですが、御一人で生活なさっている方の中に、
御自宅を「ゴミ屋敷」にさせられている人があちこちにいらっしゃいます
テレビ等で「ゴミ屋敷」を題材にした番組の中で、
相談者が専門業者に依頼して遣ってもらっている時のインタビューでは
明らかに「健常人」なのです。
何故、健常人が、自宅を「ゴミ屋敷」にさせられるまで、
掃除とか、かたずけとか、ゴミ捨てを「阻止」されたのでしょうか?
考えられる事は、ひとつしかありません。
私の様に24時間絶え間無くつけ狙われて、
【極一瞬だけのマチ針吐きつけ鼓膜突き刺し凶行】を
毎日毎回一回一回されていたのです。この遣り方以外では、
「ゴミ屋敷」にさせるまで、それを「阻止」する事は不可能です。
私は実際、この遣り方で、1ヵ月間入浴を「阻止」された事もあります。
入浴する度に軍用タイプのパッシブで耳の穴をファインダー一杯に
ズームされて「それ」を何度も正確無比に鼓膜に突き刺されたら
びびり上がって恐ろしくて入浴不可能になりますよ!
また、2階の私の部屋も、もう数年間も掃除機をかける事さえ、
この遣り方で「阻止」され続けているのです。
これら馬鹿の遺伝子異常で特別恐ろしいのは、
「口が、途轍も無い凶器」である事なのです。
私達部外者の日本人は「大声」しか出せませんが、
これら馬鹿は、人の耳の穴を観ながら、口を僅かに開けるだけで、
極一瞬だけ途轍も無い瞬間高圧を掛けて超高速で
実物のマチ針と全く同じ形状の衝撃波を
通常は20~30m、場合によっては40~50mか、それ以上の距離が
あっても正確無比に特定個人の耳の穴(鼓膜)に吐きつけて
突き刺して来ます。
大変恐れ入りますが、以前の私の投稿文に出来る限り事細かく御説明して
おりますので、宜しければ一度御覧になって頂けたら有り難いです。
◆そうなんだ
ということですね
◆★捏造証言「脱会者を自殺に追い込め」
「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで攻め抜け」(「寸鉄」)は、日刊紙の『聖教新聞』に1回載っただけのもの。
切り抜きを後生大事にしまっているのはアンチ創価だけ。大部分の学会員は気にも留めていない。
ちなみに、その言わんとするところは、「青年よ、仏の教えに敵対して害をなすものを破邪顕正の言論で打ち砕け。学会迫害の悪人は、正法誹謗の報いとしてもたらされる仏罰で惨めな最期を迎えるまで、破邪顕正の言論で攻め抜け」である。
正法を誹謗し、自ら招いた仏罰で野たれ死ぬのである。正当性と合法性を欠いた物理的強制力を用いて、野たれ死ぬまで攻め抜け、と言っているのではない。悪というのは、厳しく責め抜いてこそ正体を暴くことができる。追撃の手を緩めると、息を吹き返してしまう。
「過去現在の末法の法華経の行者を軽賤する王臣万民始めは事なきやうにて終にほろびざるは候はず」(聖人御難事、P.1190)
【通解】過去および現在の、末法の法華経の行者を軽蔑したり、賤(いや)しんだりする国王や臣や万民は、初めは何事もないようであるが、必ず最後には滅亡の悲運に堕ちないものはない。
「いかなる大善をつくり法華経を千万部読み書写し一念三千の観道(かんどう)を得たる人なりとも法華経の敵(かたき)をだにも・せめざれば得道(とくどう)ありがたし」(南条兵衛七郎殿御書、P.1494)
【通解】どのような大善をつくり、法華経を千万部読み、書写し、一念三千の観心の道を得た人であっても、法華経の敵を責めなければ得道はありえない。
「もし、仏弟子がいて、仏法を破壊するものを見て置いて、責め立て、追い出し、その罪をあげつらわなければ、まさに『この人は“仏法の中の仇(あだ)”である』と知るべきである。もし、よく追い出し、責め立て、その罪をあげつらうというのは、この者こそ私の弟子、真の仏の弟子である」――これは『涅槃経(ねはんぎょう)』に説かれた釈尊の遺言である。
「傲慢といい、謙虚といっても、対象によって、善悪は変わってくる。
悪に対しては、傲慢に見えるくらいの強さで、御書に仰せのとおり、過ちをただし、攻撃し追撃しなければならない。
それが正義であり、勇者であり、そこに本当の謙虚さもある。
根本は『法』と『真理』に対する謙虚さです」
「私は、恩師が亡くなる数日前に叫ばれた師子吼を、全同志に伝えた。
『追撃の手を緩めるな!』
『破邪顕正』の闘魂を失えば、嫉妬や忘恩の輩に、和合の世界は破壊される。
『月月・日日につよ(強)り給へ・すこしもたゆ(撓)む心あらば魔たよりをうべし』(P.1190)と戒められている通りである。
だからこそ、我らは師の遺訓を永遠に忘れず、邪悪への追撃を続けるのだ」(池田先生)
______
■小説『新・人間革命』勝ち鬨(どき)74
山本伸一は、さまざまな苦難の風雪を乗り越えてきた秋田の同志に、自分の真情を率直に語っていった。
「私は、ずいぶん、人から騙(だま)されてきました。利用され、陥(おとしい)れられもしました。
弟子を名乗る者のなかにも、そうした人間がいることを知っていました。『あの男は下心があるから、早く遠ざけた方がよい』と言ってくる人もいました。それでも私は、寛大に接し、包容してきた。心根(こころね)も、魂胆(こんたん)もわかったうえで、信心に目覚めさせようと、根気強く、対話しました。また、幾度となく、厳しく、その本質を指摘し、指導も重ねました。
なぜか――騙されても、騙されても、弟子を信じ、その更生に、全力を注ぎ尽くすのが師であるからです。それが、私の心です。
しかし、悪の本性を露(あら)わにして、仏子(ぶっし)である同志を苦しめ、学会を攪乱(かくらん)し、広宣流布を破壊するならば、それは、もはや仏敵です。徹底して戦うしかない。そこに、躊躇(ちゅうちょ)があってはなりません。
人を陥れようとした人間ほど、自分にやましいことがある。自らの悪を隠すために、躍起(やっき)になって人を攻撃する――それが、私の三十数年間にわたる信仰生活の実感です。
だが、すべては、因果(いんが)の理法という生命の法則によって裁かれていきます。因果は厳然です。その確信があってこそ仏法者です。
______
★【原島嵩】
第一次宗門問題の時に反逆した元創価学会教学部長。女狂いで大酒飲みで、人望も何の力もなかったが、山崎正友から“会長にしてやる”とそそのかされ、その気になって、学会を裏切った。
昭和54年6月ごろから9月にかけて、山崎から毎月20万円前後の金が渡っていたという。また、同年9月、原島が当時、勤めていた聖教新聞社から資料を盗み出した時は、50万円程入った封筒が「当座の小遣いに」と渡されている。さらに同年暮れには、1千万円の現金が、山崎から渡された。
その後、アル中と糖尿病で体はボロボロに。この原島の病状について、妻の冨久子さんが日蓮正宗に復帰後、平成11年5月18日に妙縁寺本堂で開かれた東京第一布教区・地方部の僧俗協議会で次のように話している。
「平成9年9月15日に主人(原島嵩)の母が他界してから、主人はだんだん元気がなくなり、永年の糖尿病の上に、不安神経症、うつ病となり、やむなく職場(正信会の継命新聞社)を休職となったのです。その日から、張りつめていた糸がぷっつりと切れた様に、主人にとってはすべてが恐怖の世界となりました。人にも、ネコやカラスのなき声にもおびえ、ひと時もじっとしていられません。目はうつろになり、新聞もテレビも見ることができません。さらに食物が通らず、水さえ吐くあり様で、ついには血を吐いて胸が苦しくなり、大きな声でうなっている状態でした。さながら地獄絵図を見る様な毎日でした。夜も、眠ることができず、暗いのが恐いのか、電灯は煌々とつけ、立ったり座ったりで、私もそのそばで眠れず、身も心もずたずた状態になりました。毎日、遺言を書き、『冨久子、本当にすまない。こんな弱い男と結婚して、可哀相だ。あとは子供達のことを頼む』と言ったり、『自分の今迄の人生は何だったのか、何の為の信仰だったのか』と自分を責め、生きる気力を失くしたかの様でした。そのうちに御本尊様の前に座ることも恐く、題目や御書にもおびえ、とうとう私の題目にも『止めてくれ』と叫ぶ有り様でした」
(平成11年7月1日付の妙縁寺機関紙『ゑにし』に掲載)


質問タグ:聖教新聞,創価学会,羽磨,女狂い,棚野,冨久子,遣り方

【緊急版】この内田有紀さんがでてる映画の題名はなんですか?

この内田有紀さんがでてる映画の題名はなんですか?

この内田有紀さんがでてる映画の題名はなんですか?

アンサー

2012年9月1日にフジテレビで放送された、踊る大捜査線シリーズのスペシャルドラマ『踊る大捜査線 THE LAST TV サラリーマン刑事と最後の難事件』です。


質問タグ:内田有紀,踊る大捜査線,題名,THE LAST TV,映画,難事件,サラリーマン刑事

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