田口計

【ガイド】ファミスタクライマックスの現役選手金カードすべておしえてください

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【ガイド】ファミスタクライマックスの現役選手金カードすべておしえてください

ファミスタクライマックスの現役選手金カードすべておしえてください

ファミスタクライマックスの現役選手金カードすべておしえてください

アンサー

各球団は投手4枚、野手4枚(西武だけは投手3枚、野手5枚)の計8枚存在する。
・12球団の金カードのリスト

大谷[先発]、有原、宮西、マーティン
大谷[外野]、中田、田中賢介、レアード

和田、サファテ、武田、バンデンハーク
柳田、内川、松田、今宮

涌井、石川、スタンリッジ、西野
清田、角中、鈴木、田村

菊池、牧田、増田
秋山、浅村、中村、森、栗山

則本、塩見、松井裕、岸
茂木、銀次、嶋、岡島
Bs
金子千尋、西、ディクソン、平野
西野、足立、吉田正、T-岡田

野村、ジョンソン、ジャクソン、中崎
菊池、丸、新井、鈴木

菅野、田口、マイコラス、内海
長野、坂本勇、阿部、村田
DB
石田、井納、今永、山崎
梶尾、ロペス、筒香、倉本

メッセンジャー、能見、岩貞、藤浪
糸井、高山、福留、鳥谷

小川、石川、山中、秋吉
川端、山田、バレンティン、畠山

大野、吉見、若松、田島
大島、ビシエド、平田、堂上


質問タグ:ファミスタクライマックス,現役選手金カードすべて,マイコラス,バンデンハーク,ビシエド,レアード,ディクソン

【実質】やっぱり、最強のボクサーはロイ・ジョーンズかジェームス・トニーか...

やっぱり、最強のボクサーはロイ・ジョーンズかジェームス・トニーか...

やっぱり、最強のボクサーはロイ・ジョーンズかジェームス・トニーかアンドレ・ウォードだな?(´・ω・`)誰も勝てない、衰えてからはべつばなだけどな!フッフッフ(´・ω・`)

アンサー

やっぱり、最弱のカテマスはリリアだな?(´・ω・`)弱いくせにゴキブリのように知恵袋にへばり付くネカマ野郎だな。あ、ゴキブリかwww(´・ω・`)


質問タグ:つばな,アンドレ・ウォード,ジェームス・トニー,ボクサー,ロイ・ジョーンズ

【緊急版】仮面ライダーthe first、nextの一文字隼人カッコよすぎませんか?

仮面ライダーthe first、nextの一文字隼人カッコよすぎませんか?

仮面ライダーthe first、nextの一文字隼人カッコよすぎませんか?

アンサー

「仮面ライダーTHE NEXT」は、公開時にラスト近辺を一部カットしており、そこを復活させた「EXTENSION Ver.」があります。
それを観ると、一文字がよりカッコ良く見えます。
因みに高野八誠氏は「お前が一文字隼人なんておこがましい」と周囲から揶揄され、ご自身も恐縮しっ放しでしたが、見事演じ切っていますね。
◆一文字が絶命(?)するシーンのことですね。
そんなことあったんですか?
それどこ情報ですか?
◆確かにかっこいいですよね
以上です
◆格好良いですよね。
一文字役の高野さんは仮面ライダー龍騎の手塚海之をしていましたが、また違った印象で良かったです。


質問タグ:仮面ライダーTHE FIRST,一文字隼人カッコ,高野八誠,EXTENSION Ver,仮面ライダーTHE NEXT,仮面ライダー龍騎,ネクスト

【ブログ】満州事変から太平洋戦争敗北に至るまでの戦いで、最悪の戦犯はマスコ...

満州事変から太平洋戦争敗北に至るまでの戦いで、最悪の戦犯はマスコ...

満州事変から太平洋戦争敗北に至るまでの戦いで、最悪の戦犯はマスコミと無学な日本国民だと思う。
8月というのは日本が降伏した月なので、多くの満州事変から太平洋戦争敗北に至る戦争に関 するドキュメントと映画がTVで放送されるが、その中でもマスコミの特集ドルトムントなどで気になるのは、「大日本帝国政府と軍が国民に強制して戦争に駆り立てた」という論調のドキュメントだ。これは、明らかに間違っていると思う。上にも書いたように、この15年間にわたる戦争での最悪の戦犯はマスコミと、政府と軍の要請に簡単に従った無学な国民だろう。
僕は東京新聞、毎日新聞などの極左新聞が書いた大日本帝国時代の首相に関する本を持っているが、その極左新聞社ですら高い評価をしている戦前、戦中の首相というと、海軍大将の山本権兵衛、加藤友三郎、米内光政、日露戦争を勝利に導いた陸軍大将の桂太郎くらいしかいない。また、もし首相になっていれば日本の歴史を変えたであろうという人物には宇垣一成陸軍大将を挙げている。そして、一方で文官だった近衛、若槻、広田などには「小心者で軍部の暴走を止めることができなかった」という辛口の評価をしている。
また、マスコミの大罪であるが、これは日露戦争の時にマスコミが主催して「打倒、ロシア、打ちてしやまん!」という集会を開いて、ロシアとの開戦に慎重だった政府と軍を「弱気だ!」と罵り、さらに、開戦した後も日本軍の戦いぶりを酷評していたこと、戦後の日比谷焼打ち事件などを知っていればマスコミは日露戦争の頃からクソだったことがわかるだろう。
ロシアとの開戦後、旅順要塞がなかなか落ちない、ロシアのウラジオストック艦隊が日本近海に出没するという新聞報道を聞くと、民衆は陸軍の乃木大将、海軍の上村大将、東郷大将の家に投石したりして大騒ぎをした。ポーツマス条約で賠償金も取れなかったという報道を聞くと、民衆はまた大暴れして「日比谷焼打ち事件」を起こした。
満州事変から太平洋戦争敗戦までの期間でも、だいたい同じようなものだったと思う。石原莞爾関東軍参謀などが中心となって「五族協和、王道楽土」という満州国を建国すると、宮沢賢治のような人までもが「満州国は日本人、朝鮮人、中国人が仲良く生活できる新天地だ」と言ってこれを歓迎した。マスコミも当然、「関東軍は素晴らしい」などと新聞に書いてこれを褒めた。
満州国建国の後に「5・15事件」が起こって、犬養毅首相が暗殺されて政党政治が終わるという転換期だった。だが、この事件の首謀者の海軍将校などを公開裁判で裁くと、「疲弊する地方の農村の貧困状況、大学を出ても就職できないという若者の現状を見て、クーデターを起こした」という海軍将校の弁論を聞くと、傍聴席にいた民衆の数人は涙を流して「この人たちを無罪にしてください」と裁判官に訴えたという。その前にも、濱口雄幸首相が東京駅で暗殺されたが、犯人の右翼青年の佐郷屋には同情する国民が多くて佐郷屋は短期間で刑務所から出所できた。
結局、マスコミというのは新聞が売れればなんでもいいという商売だから、その点は新聞王ハーストの生涯を描いている「市民ケーン」というハリウッド映画にも描かれている。この映画の中で新聞社社長のケーンが政治家の友達に、「戦争を起こしてくれないか?そうしたら新聞がすごく売れるから」と頼み、実際にアメリカ政府の陰謀で戦争(恐らく米西戦争のこと)が起こり新聞社はボロ儲けをするというシナリオがある。
日本の新聞社が日露戦争以降に大会社に発展したのもこれと同じやり方だ。満州事変以来、陸軍と海軍の戦果の景気のいい戦果ばかりを報道して、新聞の売り上げを伸ばした。戦争となれば、どんな国民も国の行く末を心配して情報が欲しいので新聞、雑誌を買い漁るからだ。つまり、平和な時よりも何か大事件、戦争がある時の方がマスコミは儲かる。
今のマスコミは昔の罪滅ぼしのように「大日本帝国の犯したこれだけの罪」というドキュメントを作っているが、自分たちのいい加減な報道は取り上げずに、政府と軍隊をスケープゴートにしているとしか思えない。そんなドキュメントを見ても無駄だ。
第一次大戦以後、軍事の専門家である海軍条約派の山本権兵衛、加藤友三郎、米内光政、山本五十六、陸軍軍縮派の宇垣一成などの意見をよく聞いていれば、恐らく日中戦争から太平洋戦争へと進まなかった可能性もあった。だが新聞に、「大日本帝国陸海軍は無敗だ!皇軍万歳!米英撃滅、打ちてしやまむ!」などという豪快な活字が躍ったので無学な国民たちは踊らされて軍国主義を選んでしまった。
政府、軍部が国民に戦争を強要したのではなくて、新聞が売れれば何でもいいというマスコミと無学な国民がそれに踊らされたことが大日本帝国敗北の原因だと思う人はいませんか?

アンサー

「ただ、新聞が売れる為」に戦争をマスコミは後押しした。
これで半分は正解です。
しかし部数を上げたいだけではあそこまで肩入れするのは説明がつきません。
もう少し情勢を分析すると、マスコミ(新聞)がああも戦争邁進に動いたのには訳があった事が分かります。
それが【ラジオの普及】です。
1925年3月22日、東京、芝浦の仮放送所からラジオの試験放送が開始され、日本のラジオ放送の歴史が始まりました。このときは受信契約者はわずか5,455件にすぎませんでしたが、昭和となった1926年には聴取者数は39万に激増。
公民館や富裕層のみの機械であったラジオ受信機もその後の技術革新で安価な物が誕生します。
「エリミネーター受信機」と呼ばれるラジオ端末がそれで、部品の国産化、低価格化が進み、新興の中小企業を中心とした国産品(ミゼットと呼ばれる比較的小型の一般用)が流通し始めるとラジオは爆発的に普及し、1931年には聴取者が100万を突破しました。
1934年に、高品質なラジオの普及を目指して放送協会認定制度が本格的に始まったりしますが、既存の新聞社がこれにどれほど危機感をもったか想像できるでしょうか。
新聞各社による戦争肩入れは紙媒体が存亡を危ぶまれる【ラジオの普及】という時代背景があったからです。このままラジオが売れ続ければ新聞の購読などだれも見向かなくなると予想されました。
人間は【欲】で動きますが、【保身】の為には死に物狂いになります。
これを歴史の教訓としましょうか。
現在、新聞業界はネットの普及により存立の破断界まで追い詰められています。
この世の春をおごったTV業界も同じです。
さあ、既存マスコミの瀬戸際の抵抗がはじまりますよ。
>最悪の戦犯はマスコミと無学な日本国民だと思う。
戦犯という言葉はどうだろうかと思います。戦争という手段を選択する事は国家として認められた権利でした。
これは東京裁判での造語ですね。
国民に責任があるという考え方には賛成です。民主主義ですから。
国家の愚挙の報いは主権者たる国民に当然の如く帰せられるのです。
戦前の憲法はワンクッションおいていましたから、国民は責任追及から逃げる事ができました。
しかし戦後の憲法はそうではありません。国民は白日の元逃げられない主権者(有責者)になっています。
しかし今の我々は戦前の日本人より、当事者意識を端からもっていないという有様なのです。
◆この時の言論(マスコミ)界の中心が徳富蘇峰でしたね。
彼の事を調べてみると、また良く分かるかと思います。
◆言わんとしていることは分かるが、日本人にとってこんな重要な事を台湾人の金美齢とか言うのを引用するのはどうかと思う。日本の歴史を一人の台湾人のオバハンに決められたらかなわんなあ。
日本人は外人に弱い。モルモン教宣教師くずれのケント・ギルバートとか言うオッサンを有り難がって持ち上げているのと同じだ。
日本の事は日本人に任せてもらおう。
なお、「満州事変から太平洋戦争に至るまで」の日本では軍、警察、極右の締め付けはものすごいものだった。資料はいくらでもあるから自分で調べてみてくれ。
◆>戦争となれば、どんな国民も国の行く末を心配して情報が欲しいので新聞、雑誌を買い漁るからだ。つまり、平和な時よりも何か大事件、戦争がある時の方がマスコミは儲かる。
ちょっと違うかな。 昭和初期は最貧民以外はすでに一般家庭でも定期購読がほとんどでしたから、号外とかその程度で、そして最貧民層は情報が欲しければ新聞を拾ったり、ラジオの盗み聞きをするから売り上げには寄与せず、売れるって言っても新聞の売り上げはそれほどでもないんですよ。 新聞社が莫大な金額で買収されて書いていたが正解。 特に日本はキリスト教でないからメディアの洗脳工作が重要だったのです。
そもそも大衆新聞の本当の目的は何かといえば、国民を洗脳することであって、戦争をしてボロ儲けをしたかったのは、天皇でも軍でも一般庶民でもなく、財閥が儲けたくて洗脳兵器である新聞やラジオを使って、開戦するように国民を煽っていたというのが実情。
そして日本の財閥と死の商人であるロスチャイルドやロックフェラーはグルだった。 日清日露戦争のときからすでにそうでした。 原爆投下もロスチャイルドの思惑通りで、その後の米ソの冷戦構造で核兵器を意味ないほど核兵器を持たすことで更なるボロ儲けに成功した。
◆違う。
政治家は国民を指導するのであって、国民に指導されるのが仕事じゃない。
マスコミも国民も各自が好き勝手に喚いてるだけだ。
だが政治家の決定は国家の命運を決め、国民は反対意見の持ち主でも従わざるを得ない。政治家がマスコミや世論がこうだからなどでその言う通りに信念をコロコロ変えてるようではお話にならない。
確かにマスコミの無責任さ、節操のなさには呆れるものはあるが
世界中で新聞社やテレビ局、はたまたそこら辺で酔っぱらって威勢のいい事を喚いているおっさんと外交をする馬鹿な国があるか?
政治の責任をこんなもののせいにしてどうするんだ。
◆おおむねその通りだと思います。
民主主義、民権政治に明治の言論人は理想を持っていたようですが、
実際には衆愚政治におちいってしまったのですね。
その結果、政党は非現実的な大衆ウケのいい政策ばかりを振りかざし
軍も国民が支持するならかまわないだろうというので
勝手なことばかりをやって統制が利かなくなった。
国民は情緒で物事を判断して
貧乏くじを引かされるのは現実路線の政治家や官僚ばかり。
メディアはその辺りをきちんと検証しないといけないのですが、
何しろ自分たちの存在意義に疑問を抱かせてはならないということで
責任を政治家や軍部に押しつけて訳知り顔で批判しています。
戦前も現在もメディアの体質はぜんぜん変わっていません。
◆複合的な要素だとは思いますよ。
質問者さんへ逆質問ですが、どうしたら勝利していたと思いますか?
自分は、どの道勝利など無いと思っています。資源もそうですし、戦争への備え、そして観測の甘さ、計算能力の低さや、外交能力(含諸外国とのその当時然とした付き合い方の踏襲)、民族の認識、気品と不遜との境の曖昧さ、資質の足りない上層部、金持ち、上流階級等々、人としてのカテを見ただけでも、力不足を否めないものがざっと、これだけ出てきます。
そして、市井の人々の経済への不満や、家族制度のしがらみと、夢との狭間で揺れ。
移民として外へ出た者、内地へ残り、不況と凶作だのとそういうものに飲み込まれていった人がいたという時代背景もあり、人としてもある意味未完であるという時代でもあったと思います。これは、多分世界的にもそんな流れだった時代でしょうから・・・。
無学だったとは思いませんが、確かに学校へ中々行けない子、上級の学校へ進める子供など、金持ちしかいない時代です。でも、質問者さんの金きり型の斬り方にはちょっと違和感しかありません。
日本という国が世界デビューをしてヨチヨチ歩きの時代に戦争に勝ってしまったのも要因の一つ、そして、その戦争で弟を亡くした作家に暴言や脅迫を以って接した国民を糾弾するどころか、その片棒を担ぐという社会風潮が増長させ、引いてはマスコミという瓦版に毛が生えた様なものにまでその世界を乗せてしまった。
という事だと思います。
そして、言論弾圧や取締りでドンドンとその役割を変えていったマスコミ。その反省に立って極左となった新聞社もあるし、そういう新聞を立ち上げた人もいる。ただし、自分はこういう人たちはホントにその時のことを反省し、そういう新聞を立ち上げたのか些か不安になりますが。
世論操作の恐ろしさです。危険性を訴えるものに対して弾圧が始まれば、又同様な事など容易に起きますよ。それは、学校へ行っていても、SNSやコメ上で他人を罵り罵倒する輩と当時の「無学」な市井の人とどれだけの差がありますか?ただ、ツールが違うだけで根底に流れている物など変わらないからだと自分は思ってます。
そうならない為にも、何が必要だと思いますか?
それは、自分には分かりません。そうやって飲み込まれたら、その渦からどうやって抜け出せばいいのか・・・。


質問タグ:満州事変,加藤友三郎,佐郷屋,宇垣一成,山本権兵衛,マスコミ,質問者

-田口計
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