大石麻衣

【実践】スーパー戦隊に関する質問です。 スーパー戦隊第9弾の電撃戦隊チェン...

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【実践】スーパー戦隊に関する質問です。 スーパー戦隊第9弾の電撃戦隊チェン...

スーパー戦隊に関する質問です。 スーパー戦隊第9弾の電撃戦隊チェン...

スーパー戦隊に関する質問です。
スーパー戦隊第9弾の電撃戦隊チェンジマンのメンバーと変身前の名前と変身後の名前を全て、フルネームで教えて下さい ?
お願いします ??

アンサー

剣飛竜 / チェンジドラゴン:浜田治希
疾風翔 / チェンジグリフォン:河合宏(現:和興)
大空勇馬 / チェンジペガサス:和泉史郎
渚さやか / チェンジマーメイド:西本ひろ子
翼麻衣 / チェンジフェニックス:大石麻衣


質問タグ:スーパー戦隊,電撃戦隊チェンジマン,フルネーム,変身,西本ひろ子,大石麻衣,名前

【ビックリ】三浦瑠麗の再反論“大震災時に北朝鮮工作員の迫撃砲発見”に阪神大震...

三浦瑠麗の再反論“大震災時に北朝鮮工作員の迫撃砲発見”に阪神大震...

三浦瑠麗の再反論“大震災時に北朝鮮工作員の迫撃砲発見”に阪神大震災を取材した記者たちが「聞いたことない」=読売新聞記事が発言の根拠?
2018.02.17
日本にはスリーパー・セルと呼ばれる北朝鮮のテロリストが潜伏している、とくに大阪がヤバイ──11日放送『ワイドナショー』(フジテレビ)でこのような差別的なフェイク発言をおこない、炎上した国際政治学者の三浦瑠麗氏だが、再反論で今度は震災の被害者への差別につながるようなデマを口にし、炎上を広げている
本サイトでは14日配信の記事で、日本の公安では「スリーパー」という呼び方はあるが、「スリーパー・セル」という呼称は一切使ってないこと、公安捜査員や公安担当記者も「大阪がテロの対象になっていてヤバイなんて話は聞いたことがない」と言っていることなどを指摘
また、三浦氏が反論の根拠として真っ先に挙げたのが、イギリスにおける日本でいう実話誌のようなタブロイド紙「デイリー・スター」を引用した「デイリー・メール」の記事だったことにも、ネット上でツッコミの声があふれた(ちなみに、両紙の記事とも北朝鮮本国が工作員に向けてラジオ放送で暗号を送っているというよく聞く話で、北朝鮮のスリーパー・セルがテロを起こそうとしているなんていう話は書いていない)
“上から目線”の解説で「知的な国際政治学者」というイメージを振りまいてきた三浦氏だが、そんな人物がソースとして出してきたのが実話誌レベルの大衆紙に掲載されたヨタ記事──
今回のさらなる炎上の原因になったのは、ツイッターで池内恵・東京大学先端科学技術研究センター准教授から〈スリーパーセルについて表に出して参照できる文献はないですか〉と問われた三浦氏が、こんな返答を
〈過去の警察白書を通しての記述と大震災時の迫撃砲発見などの事後的な未遂案件で皆さんが納得するレベルでは十分な公開情報がとれます。スリーパーセルというのは単に工作員の形態に着目した呼び方の問題です。もちろんメディア各社できちんと取材されている記者はもっと情報をもらっているはずです。〉
北朝鮮テロリストが「スリーパー・セルと言われている」と、あれだけ事情通ぶって語っていたのに、いつのまにか「スリーパー・セルというのは単に工作員の形態に着目した呼び方の問題」と話が変わっていることにも笑ったが、問題は三浦氏が新たに提示した〈十分な公開情報〉
神戸新聞記者として阪神大震災を取材した西岡研介、松本創も否定
〈過去の警察白書〉についてはすでに先日の記事で古い拉致事件のことを書いてあるだけのものと指摘したが、三浦氏は新たに〈大震災時の迫撃砲発見などの事後的な未遂案件〉とやらがあると言い出した
「事後的な未遂案件」とは意味不明な日本語だが、とにかく阪神大震災時に倒壊した瓦礫から北朝鮮のスリーパー・セルが所有していた追撃砲が発見されたことがあった──三浦氏はそう言いたいらしい。
阪神大震災発生から5年間にわたって新聞記事をデータベース上で検索してみたが、該当しそうなニュースはまったく見当たらなかった
また、阪神大震災の直後、取材にあたった複数の新聞記者にも聞いてみたが、誰一人、北朝鮮の迫撃砲が発見された事件を知っている者はいなかった。たとえば、阪神大震災当時、地元の神戸新聞の記者だったジャーナリストの西岡研介氏に聞いたところ、こんな明快な否定が
「僕は阪神大震災発生時から半年間、震災現場を取材して、その後、(兵庫)県警担当に戻って警察取材をしていたけど、そんな話は一切聞いたことがない。そもそも、そういう危険なものが出てきたら現場を封鎖するから、マスコミにすぐ知れ渡って、記事になってるやろ。現に、瓦礫撤去のときに旧日本軍の手榴弾や砲弾が出てきた話は報道されてるからね。でも、当時、北朝鮮の工作員の迫撃砲が発見されたなんて話は一切なかった。県警担当時代もないね。見つかったら、兵庫県警の外事が絶対に動くはずだけど、そういう動きはみじんもなかった。僕は神戸新聞を辞めた後、公安マターもかなり取材してるし、公安内部に情報源もいるけど、そんな話は本当に聞いたことがない」
当時、神戸新聞記者として、震災取材にあたっていたジャーナリストの松本創氏も
「震災から1年余り、在日の人が多い長田区を足場に、主に外国人被災者の取材をしていました。さまざまな民族団体や支援団体に出入りし、領事館や行政・警察にも話を聞いた。そういうなかで、『アジア系外国人の窃盗団』や『瓦礫に連れ込んでレイプ』といった、いまでは公式に否定されているデマは耳にしましたが、迫撃砲発見なんて話は、デマとしても一切聞いたことがない。何年も経ってから捏造された陰謀論の類いでしょう」
三浦氏が根拠にしたと思しき記事が、阪神大震災から12年も経った後に読売新聞に掲載されていた
転載(抜粋

アンサー

●40年目の検証 私の拉致取材35
2018年2月16日 第11章
◆「北朝鮮による」と初めて明言した梶山答弁
拉致報道の検証に欠かせない重要なこと、と私は考えるので「メディアが死んだ日」<1988年(昭和63年)3月26日>の国会での質疑を続けたい。
ー未遂事件で遺留した物品があったようですが、これについての検討で犯人像は何か出てきませんか。
「遺留品について見ますと、ゴム製猿ぐつわ、手錠、タオル、寝袋などがあるわけでございますが、その使われましたタオルのうちの一本が大阪府下で製造された品物であるということがわかっておりますが、他のものにつきましてはいずれも粗悪品でありまして、製造場所とか販売ルートなどは不明でございます」
ー袋とか手錠とか、はめた猿ぐつわとか、日本で販売している、日本で製造されている、そういった状況は一切なかったわけですか。
「そういった点につきましては、もちろん手を尽くしていろいろ調べたわけでございますが、結果として、先ほど申し上げたように、製造元とかあるいは販売ルートなどがわからなかったということでございます」
ちなみに、ここでは連載26回目(2018年2月6日付)で取り上げた遺留品の廃棄処分については一切触れられなかった。その事実が明らかになるのは、ずっと後、1997年(平成9年)のことだ。
■「真相究明に全力」
続いて原 敕晁(はら ただあき)さんに成りすまして入国した韓国で逮捕された北朝鮮の大物工作員、辛光洙(シン・グァンス)容疑者や共犯の金吉旭(キムキルウク)・元朝鮮学校校長に触れた後、質問者の橋本敦議員(共産党)はアベック3組の家族たちの心痛を訴え、質問した。
ー捜査を預かっていらっしゃる国家公安委員長として、こういう家族の今の苦しみや思いをお聞きになりながらどんなふうにお考えでしょうか。
梶山静六国家公安委員長(自治相)は、それまでの質疑を括るように答えた。
「昭和53年以来の一連のアベック行方不明事犯、恐らくは北朝鮮による拉致の疑いが十分濃厚でございます。解明が大変困難ではございますけれども、事態の重大性にかんがみ、今後とも真相究明のために全力を尽くしていかなければならないと考えておりますし、本人はもちろんでございますが、御家族の皆さん方に深い御同情を申し上げる次第であります」
これを通称「梶山答弁」という。
拉致について1度も公式に言及していなかった政府、警察が初めて北朝鮮による日本人拉致疑惑の存在を認めた。
それまで拉致については、言ってみればゼロ回答だったのだから、一歩踏み込んだというレベルの話ではなかった。
続いて警察庁の城内康光警備局長が答弁した。
「一連の事件につきましては北朝鮮による拉致の疑いが持たれるところでありまして、既にそういった観点から捜査を行っておるわけであります。
一般論としてお答えいたしますと、被疑者が国外に逃亡している場合には時効は停止しているということが法律の規定でございます」
先に紹介した1980年の国会では当時、警察庁の刑事局長が次のように答弁して3件の事件性、4件の関連性に否定的だったことは、すでに書いた。
繰り返しになるが、質問にも答弁にも「北朝鮮」「拉致」はなかった。
「まあ、この4つの事件、1つは確実な事件でございますが、あとの3つの問題と結びつくかどうかという問題でございますが、(中略)現在までの捜査では、富山県の事件と他の3つとの間に関連性があるという客観的な証拠は実は何もないわけでございます。確かに大変同じ時期にそうした若い男女が約40日ぐらいの間にいなくなっておりますから、そういう点については確かにご不審をお持ちの向きもあろうかと思いますが、私ども純粋に捜査の立場から申し上げますと、いまのところ客観的な関連性というものは出てまいっていない」
■「地をはう捜査の結果」
8年を経て「北朝鮮による拉致の疑いが十分濃厚」と変わった。
なぜなのか。
衆院内閣委員会で、いつ北朝鮮による拉致と突き止めたのか、という西村眞悟(自由)の質問に警察庁の奥村萬壽雄警備局長が時期の明示を避けつつ、次のように答えたのは、さらに後の2002年11月6日のことだった。
「福井、新潟、鹿児島で連続発生しましたアベックの拉致容疑事案、それから富山県で発生をいたしましたアベック拉致未遂事案、これにつきましては、発生の時点では、目撃者がいない、証拠品もほとんどいないということであったわけであります。警察といたしましては、ご家族その他の関係者からの事情聴取、付近の聞き込み、その他可能な限りの裏付け捜査を行いました他、韓国当局を含む関係機関との情報交換など、1つ1つ証拠を積み重ね、情報を集める、まさに地をはうような捜査を営々と行ってきまして、その結果、北朝鮮による拉致容疑事案と判断するに至ったわけであります」(委員会議事録から)
■政府が「濃厚な拉致の疑い」の初言及したアベック連続失踪
(★は拉致、☆は誘拐未遂。敬称略。年齢は当時)
★昭和53年7月7日 福井県 地村保志(23歳)、浜本富貴恵(23歳)
★昭和53年7月31日 新潟県 蓮池薫(20歳)、奥土佑木子(22歳)
★昭和53年8月12日 鹿児島県 市川修一(23歳)、増元るみ子(24歳)
☆昭和53年8月15日 富山県 男性(20代)、女性(20代)
●40年目の検証 私の拉致取材36
2018年2月17日 第11章
◆極まったマスメディアの拉致事件への無関心
1988年(昭和63年)3月26日、「メディアが死んだ日」の「梶山答弁」に戻る。
雑誌やオフレコの場ではない。
国会の予算委員会で政府が北朝鮮の国名を挙げて、人権・主権侵害の国家犯罪が「十分濃厚」とし、警察庁が「そういう観点から捜査を行っている」と答える。
これは尋常なことではない。
誰でもトップニュースと思うだろう。
しかし、この答弁がテレビニュースに流れることは、ついになかった。
新聞は産経新聞がわずか29行、日経新聞が12行、それぞれ夕刊の中面などに見落としそうになる小さいベタ(1段)記事を載せただけだった。
産経新聞の見出しは
<アベックら致事件 北朝鮮の犯行濃厚>。
日経新聞の見出しは
<「不明の三組男女、北朝鮮拉致が濃厚」 梶山自治相>
両社が加盟する通信社配信の原稿かと思ったが、読み比べると、それぞれ自社記事のようだ。
朝日新聞、読売新聞、毎日新聞には1行もなかった。
■映像は存在せず
マスメディアの拉致事件への無関心は、ここに極まった。
まるで申し合わせでもしたかのように、足並みを揃えて無視したのだった。
記事の扱いが小さいとか、遅い、というのではない。
報じなかったのだ。
「メディアが死んだ日」という意味合いが、お分かりいただけるだろうか。
関係者によると、あの日、予算委員会の記者席では、いつも通り報道各社の記者たちが何人も傍聴していたそうだが、この時の答弁映像はニュース映像の宝庫であるはずのNHKにも残っていないと聞く。
誰も1度も目にしたことがないはずだ。
歴史的な国会答弁の映像が日本のどこにも存在しない。
不思議なことだ。
現在、NHKは拉致報道に相当熱心だが、長い間、拉致を無視し続けたように思う。
個々の記者が揃って無関心だったわけではなかったことは、後年、NHKの研修会に招かれてプロデューサーや記者たちと話す機会があって知ったが、世紀が変わるまでの20年間、まともな拉致疑惑報道を視聴した記憶がない。
NHKだけを責める気は毛頭ない。
民放各社も同じだった。
■家族さえ知らず
「梶山答弁」自体は数行だが、この日の拉致関連の政府答弁全体が実は画期的なものだった。
ただし、自分たちの身内のことが国会で取り上げられたにもかかわらず、アベック3組の家族たちさえ、こうした質疑があったこと自体を、ずっと知らずにいた。
産経新聞も詳報をしてきていないので、この機会に改めて紹介させていただいた。
本稿を書き始めた理由の1つでもあるからだ。
「梶山答弁」の無視ー。
長くメディアの世界の隅で働いてきたが、これほどまでに異様な経験は、この1度きりだ。
一体何があったのか。
各社の記者が、なぜ原稿にしなかったのか、あるいは原稿は書いたが、本社サイドでボツにしたのか。
いや、突然、あの質疑を聞いても、拉致についての相当な予備知識、関心がなければ一体何のことなのか訳が分からず、原稿にしようがなかったのではないか。
答弁の重大さに気づかなかったのではないか。
そんな冷めた見方もあるが、「メディアが死んだ日」の真相は今も分かっていない。
報道しなかったという事実が報じられるはずもなく、「梶山答弁」は事実上、幻、つまり存在しなかったことになってしまった。
拉致についての政府の次の公式アクションは、1997年(平成9年)、横田めぐみさん拉致疑惑発覚後に、国会で公表された拉致被害者認定まで待たなければならない。
この間、9年。
取り返しのつかない空白が生じた。
◆自民党が管理監督し、安倍総理が活動に感謝を述べている自民党インターネットサポータークラブの方、或は極右国家主義思想の安倍応援団の方でしょうか?
お仕事ご苦労様です。
◆朝鮮総連の暴力部隊・ふくろう部隊の人間狩り
ふくろう部隊の基本的なやり方は、朝からずっと、ひたすら相手をつけまわし、監視するというもの。
相手が喫茶店に行っている時などは、近くの席に陣取ってこれみよがしに、挙手、投足を監視する。これで相手は相当に神経がまいる。
そして、尾行・監視の結果、今日はあいつはどこへ行って何をしたなどと、細大もらさず上部組織に報告する。
その中で問題にできそうな材料があると、相手の職場の学習組に裏から手をまわして、「総括」の際の攻撃のターゲットにする。
つまり、「いじめ」の標的にさせるのだ。具体的に総聯中央の担当セクションから、叩きたい相手のいる職場の学習組の責任者に誰それをこのように攻撃しろと伝える。
責任者はこれに従って、議論を誘導し、標的にされた人物を精神的にまいるまで痛めつける。「泣くまでやる」というが一つの基準になる。
何も問題が見つからない時はでっち上げてでも、罪を作り上げてゆく。この時相手の本当の日常生活について熱知していることが生きている。相手が自分の「罪」を否定しても、まわりは信じてくれない。これを「組織思想事業」と言う。まさに現代の魔女狩りだ。
◆くっそだらだら、長ったらしい文章だな。バカほどこういう文章を書く
まあ瑠璃のがほんとかどうかわからないが、日本人は能天気だと思うよ
昨年北朝鮮の漁船が異常に多く漂着した。明らかにおかしい。食糧難ゆえに日本の領海まで漁を進めたからだって言うが、でも過去にこんなに多く漂着した年はなかった
先日、佐賀で自衛隊ヘリが民家に墜落した事故もその後の原因調査の報道がない・・あれだってひょっとしたら工作員の仕業かもしれない
最近頻発する鉄道の事故・・これだってわからない
北朝鮮が日本政府に警告を発しているのかもしれない・・そして政府が表面化を抑えてるのかもしれない
北朝鮮の工作員は世界一だ
パククネが、いとも簡単に工作活動によって失脚したことを忘れてはいけない
◆賛同する回答がないと質問自体を削除する
気に入らない回答ばかりするとブラックリスト登録
気に入らない回答は削除依頼。
自民党インターネットサポーターズクラブの会員などとレッテルをはる。
卑怯者のtiezou_japan
君こそ共産主義者同盟赤軍派メンバーのシンパと
呼ばれるべき存在だ。
君のお仲間の立民の有田が迫撃砲弾が発見された事を確認している。
迫撃砲ではなく砲弾ならよいのかね?
お笑いだな。
よほど北朝鮮の見方をし
日本人を殺したいのだろうか?
安倍政権を憎むあまりその権力を与えている
日本国民を憎悪しているのだろうか。
◆おまえ、コピペしすぎ。
◆大阪で暮らす外国人の
方々への侮辱、偏見は
許されないが、
北朝鮮の工作員が多数日本国内に潜入しているのは確か。
浄水場や原発、変電所が
攻撃されれば甚大な
被害が出るでしょう。
もう二度と拉致被害者を
出さないためにも
彼らの駆逐が求められる。


質問タグ:三浦瑠麗,神戸新聞,スリーパー・セル,西岡研介,横田めぐみ,神戸新聞記者,背乗り

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