岩城歩

【写真付】富山県の富山商業は甲子園に出てくると、惨敗とか大敗はしないで強い...

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【写真付】富山県の富山商業は甲子園に出てくると、惨敗とか大敗はしないで強い...

富山県の富山商業は甲子園に出てくると、惨敗とか大敗はしないで強い...

富山県の富山商業は甲子園に出てくると、惨敗とか大敗はしないで強い相手にも試合をメークしますよね?
惨敗したのは習志野戦ぐらいしか印象ないです。

アンサー

投手は良いんですけどね。
けど、打撃力と流れを掴む力がちょっとなと思います。
言ってしまえば、「強豪相手に善戦はするけど勝つまでには至らない」ところの典型です。かませ犬止まりというか…。
今回の試合も最初からシナリオがあったかのような試合でした。
同点からの7回、2アウト走者無しから勝ち越しされたというのも、前述の典型校の例を何度も見てきたので「予定調和」として受け入れてしまっている自分がいました。
相手のエースは体調不良で出場を回避し、代わりに投げた投手は攻略はそんなに不可能ではない感じでした。
それでも打撃ではスイングも打球も鈍さが隠せていませんでしたし、何を狙っているかどうか分からない淡白さも目立っていました。
何より持ち味を「守り」と謳うチームが3失策というのはまずいでしょう…。
特に3つ目のセンターの後逸は、流れを相手に手渡すことを決定的にしました。
僕の見た限りでは、「守り」の野球を掲げるチームほどこういったミスが多いと感じます。
しかし、大事な場面でミスを犯さないメンタリティは、練習がある程度効率化した現在でも場数や時間を掛けないと育たないものです。
そういったことへの時間の余裕の差が強豪とかませ犬止まりの差の一つなのかなと思いました。
投手も現在は沢田君一人の状態ですし、二番手がいないと夏は厳しいかなと思います。
最近は富山県勢も私立の強化が目立ちますし、夏も彼に頼り切りだったら準決勝あたりで打ち込まれて敗退というのがオチだと思います。
ベスト8まであと一歩だった4年前のチームにも絶対的エースの森田君の他に、岩城君という優秀な二番手がいました。
投手育成に定評がある監督ということなので、夏までに何とかしてくれると良いのですが…。
長文失礼しました。
◆あの文理戦でサヨナラ弾浴びた投手が優秀とはすいません、とても思えませんね。 頭よさそうな顔でしたが。 
東邦の投手が富山県出身で流失したのは致命的ですね。あとはすいません明日また返信します。 回答してくれてありがとう。
◆確かにそうですね。
選抜優勝の鹿児島実と対戦した1996年夏もあと1人で勝つところまでいきましたから。
(↓試合中に打球が顔に直撃し、投手が怪我をして降板した鹿児島実業戦→新湊と徳島商の試合と混同されていますね)
ただ、前回選抜出場した2009年の早実戦も、結構大敗でした。
◆その一番の理由は投手育成がしっかりしているから。前崎先生は投手出身と言う事もあります。
今日の対智辯和歌山戦
沢田投手の立ち上がり非常に丁寧に投げていた様に思います。然し中盤から変化球を多投し握力が落ち四死球が増えた。守り勝つチームが守りでミスをしちゃいけません。
後半でも自分達の流れを引き寄せられるしたたかさも必要でしょう。
◆今回といい、3年前の森田投手といい、好投手が盛り立てて善戦している印象が出てきました。
試合中に打球が顔に直撃し、投手が怪我をして降板した鹿児島実業戦も競り合った試合でしたね。
逆に、高岡商には大量失点する印象があります。


質問タグ:習志野戦,富山商業,富山県,甲子園,大敗,鹿児島実業戦,メンタリティ

【マル得】邦楽史上最も輝いていた5年間を選べと言われたらいつからいつまでにな...

邦楽史上最も輝いていた5年間を選べと言われたらいつからいつまでにな...

邦楽史上最も輝いていた5年間を選べと言われたらいつからいつまでになりますか?
1994年から1998年までですか?

アンサー

御三家といわれていた
橋幸夫さん
舟木一夫さん
西郷輝彦さん
三田明 さんの時代でした。


質問タグ:邦楽史上,舟木一夫,西郷輝彦,橋幸夫,三田明,5年間,御三家

【ガッテン】いろいろな方がデフレ下で増税するのは間違いと言っているのに なぜ安...

いろいろな方がデフレ下で増税するのは間違いと言っているのに なぜ安...

いろいろな方がデフレ下で増税するのは間違いと言っているのに
なぜ安倍総理、麻生大臣は増税に必死なのですか?
前回の増税で景気が悪化したのに何も考えていないのですか?

アンサー

彼らの思考は経済学で動いているのではありません。
増税しても金融緩和をすれば 名目経済成長率は維持できると思っているだけです。
要するに
増税してデフレになればカネの価値を落としてインフレ
カネの価値を落として過度なインフレになれば 抑制すると称して増税
これを調整して緩やかなインフレなら「景気回復基調」と国民をだます
その結果 個人金融資産が預金偏重の国民の資産は失われていきますけどね。
はっきり言いますが安倍首相そのものは増税派です。
そのくせ増税をためらって増税したい財務省と闘っていると国民を欺いています。
身を切る改革して国民負担を減らすような意図は全くありません。今まで2度延期したのは、後述のように選挙に勝つためにしただけであり、できれば国民を欺いて増税に持っていく魂胆でいる気満々です。
増税された消費税は絶対に社会保障に使うことはありません。
目的税では無いからです。
増税論など↓で示した「極悪非道派」に属する人間でしか言えないでしょう。
*********安倍首相が増税派である理由
黒田日銀総裁が過去に金融緩和は消費税増税のためにしていると答弁しており
その日銀総裁を選任して消費税8%増税をして10%増税する気満々の安倍政権には100%消費税増税の責任があります。
今までの安倍首相の行動言動全てが景気を考えているふりをして実は国民生活完全無視の増税派であることを示しています。
昔はIMFは日本の国家財政危機には公務員人件費3割カットなど言っていたはずですが身を切る改革をしたくない財務省が出資増額を引き替えに副理事の椅子を財務省OBで固めて公務員人件費カットの項目を削って消費税増税のみを残したものです。いわば自作自演です。
安倍内閣は増税お友達内閣と言って良いです。
第二次安倍政権発足直後の人事を見れば明らか。
税制改正法案を制作するうえで携わる財務省には麻生太郎、経済産業省には甘利明(改造前)、税制改正大綱を取りまとめる自民党税制調査会会長は野田毅、党内をまとめる幹事長に谷垣貞一、民間人では第一次安倍内閣時代に取り立てようとした人は本間正明や伊藤元重。日銀黒田総裁は大蔵省主税局出身の元々増税論。
皆財務省が大喜びしそうな消費税増税論者ばかりです。
消費税増税に慎重派と言われる浜田宏一や高橋洋一などはブレーンとか言われていますが、税制については何の権限も与えられておらず「景気を考慮している」とパフォーマンスに使われているだけに過ぎません。
もともと 安倍総理はデフレ脱却の方針など持っていません。正確には
「増税の方針を持っていた。しかしデフレでは反対する議員が多いから彼らの反対を封じる手段としてデフレ脱却を掲げていた」
が正しいです
現在の自民党税制調査会会長は大の消費税増税論者ですがこれを推したのも安倍晋三です
また第一次安倍政権時代に政府税制調査会会長の本間正明(消費税と金融関連税制の大増税論者)を推したのも安倍晋三です。
特に本間の場合はエピソードがあり、自らの報酬を引き上げるように財務省に要求したり一等地の公務員官舎に格安の賃料で愛人を住まわせたり公私混同が甚だしい事実を週刊誌などで暴露され自民党議員からも更迭の声が上がっているのに安倍晋三はごねまくって四面楚歌の中で最後まで慰留しようとしいました。
これらの過去がある安倍晋三は当初から財務省と組んでいた増税論者と見るのは妥当なところでしょう
国民のためを考えている政治家を装い確実に消費税10%まで道筋をつけただけです。
民主党野田政権時代の消費税法
(あくまで民主、自民、公明の三党合意であり野田首相一人の責ではありません)
2014年4月から8%、2015年10月から10% 景気条項をつけるがこれを改めるためには新規に消費税法を可決成立しなければならない。新規消費税法がなければそのままこの引き上げが通ってしまう。
(法律は古い法案は新しい法案で塗り替えることになります)
・消費税8%の経緯。
2013年は夏に参議院選挙がありスケジュール変更はありません。
安倍首相は春のうちに「消費税8%引き上げの判断は4~6月の景気情勢で判断する」と言いました。指標の発表は数か月タイムラグがあるため選挙後になります。本当に消費税を引き上げる気がなかったなら選挙前に表明したほうが良いのにそれをせずに態度を曖昧する一方で民主党野田佳彦への敵意を煽り、自らは増税を選挙の争点からはぐらかしました。最初から8%増税ありきであり4~6月に金融緩和やバラマキ財政で指標を一時的に良くしました。目出度く選挙が終わって10月に増税発表しました。
・2014年消費税10%延期と衆議院解散の目論み
2014年11月の時点では、消費税法が生きていて2015年10月からの10%を中止するには新規に消費税法を可決しなければなりません。。「一年半の延期」と口で言っただけは何の法的効力もなく新規法案を可決する必要があります。税制改正の恒例スケジュールでは、12月に自民党税制改正大綱をまとめ、翌年2月に新規法案を国会に提出して3月に可決することになります
つまり、消費税10%完全撤回や5%引き下げの場合と作業量や事務手続きは変わりません(官僚が抵抗しようと自民党税制改正大綱をまとめてしまえば官僚はそれに沿った法案を作成しないといけない)。それにもかかわらず、景気に関係なく2017年から10%にすると言ったのは安倍首相自身が増税派であることの証拠であり、8%増税の経緯も含めて本性を隠しながら増税路線に走っているだけのことです。野田佳彦の場合は愚直で駆け引きもありませんでしたが安倍晋三の場合は国民に対して正体を隠した分だけ狡猾だったわけです。
経済優先と言いながら 選挙後にあっけなく翻す。そして2015年10月から消費税10%にすると景気が冷え込んで、そのまま衆議院任期満了になるとまずいので2014年末に解散して任期をリセットする。しかし景気条項は取りはらい確実に増税の布石を打つ。最初から国民を 朝三暮四の猿と同じくらいに思って侮っていたわけです
その一方で2014年の選挙公約は消費税10%引き上げについて自公が「賛成」それ以外の野党は「中立」の民主も含めて賛成の政党はどこもなく与党こそ一国民負担を増やしたい政党であった事実はあまり触れられません。
・2016年の参議院選挙
安倍首相にとって最大の誤算は民進党の岡田代表が「消費税10%増税すべきだ」と言い続けるものと思い込んでいたのにそうでないと知って慌てたのだと思います。安倍首相の本音を言うなら官僚と癒着して消費税増税など国民負担を増やし不満を抑えて右傾化思想を進めることです。本来なら民進党に「増税をしないとアベノミクス失敗を認めたことになる」と言い続けさせてそれを逆手にとって民進党を増税政党だと思わせる印象操作をすれば自分が増税を意思表明してもダメージにならないと考えた。自民と民進が増税賛成なら増税反対は共産党など議席の少ない政党になるので国民審判の際に消費税増税を受け入れざるを得ないと最初から国民を舐めていたのでしょう。ところが当てが外れたので増税したいが今意思表明するとまずいので国民世論を見て来年の消費税10%増税撤廃の余地を残して様子を見る。そのためにはアベノミクスの失敗を言わずに責任を世界経済が悪化したことにして非を擦り付けたいのでしょうね。
官僚が狙っているのは以下のような国民負担増の計画です。そして今のお友達内閣はこれに追随しようとしているだけです。
2000年に経団連が財務省と検討した内容を経団連が勝手に暴露してしまったことはあります。
(これは歳出構造を見直さないシナリオですが)
・消費税率は段階的増税で 25.5%
・基礎年金給付は賃金スライド実施。報酬比例部分の給付水準は既定路線を維持(5%抑制)
・基礎年金国庫負担割合は2分の1に引き上げ
・厚生年金保険料率は段階的に34.5%にまで引き上げ
・一人当たりの医療費は毎年前年比4%ずつ増額していく
・高齢者医療費は自己負担2割
・医療保険負担は現行制度を前提とした負担増の1.4倍
・その他所得税増税などで国民負担率を72%~80%超にまで引き上げる。
ちなみに、歳出構造を見直し 特殊法人などを徹底的に整理した場合は国民負担率は47~48%で済ませられる試算も出しています。 現在が約4割ですのでほとんど増えないことになります。
にもかかわらず 構造改革 行政改革を一切せずに 全てを国民負担にすべく 自民党 財務省 日銀 経団連などが一体になって行動しているのです。
普通に考えればこんなことをすれば財布の紐は固くなり消費が冷え込んで当然。しかしこの国民負担増のシナリオでは名目経済成長率を+3.5%と設定していることです。名目経済成長率がこんな高いのは金融緩和などをして円資産の価値を落とす前提であるを意味しています。安倍政権は日銀総裁に大蔵省主税局出身の人物を送り込んで金融緩和をして「この道しかない」と主張しているのです。つまり紙幣を刷って市場に流すことで強制インフレをすれば見かけの税収減は増やすことができ、それを景気回復と称して更に増税の口実を作る。結果円安は進み物価は高騰し国民の資産価値は目減りしさらに増税で預金を持っている限り富裕層でも貧困層に叩き落される可能性が高まっているのです。
◆適度な増税は1、2年は景気が落ち込むけど、数年つづけると財政改革に良い効果を生むことが一部の経済学者の試算で(安倍さんは)わかってしまったからじゃない?
消費増税を財政改革の出発点に :日本経済新聞
ギリシャ、増税・年金抑制で譲歩 財政改革案を提出 :日本経済新聞
米税制改革、一部の州は企業増税で財政・個人への負担軽減を検討
◆そろそろ借金がヤバイから。


質問タグ:アベノミクス,増税,消費税法,麻生大臣,本間正明,安倍総理,財務省

【Q&A】新選組を題材にした作品で、「土方と山南が特別仲悪くない(あるいはそ...

新選組を題材にした作品で、「土方と山南が特別仲悪くない(あるいはそ...

新選組を題材にした作品で、「土方と山南が特別仲悪くない(あるいはそこそこ仲がいい)」設定ってどの作品が初出なんでしょうか?
司馬遼太郎の「燃えよ剣」ではこの二人はかなり険悪な仲でした が、大河ドラマ「新選組!」はそう仲悪くもなかったですよね。
「組!」が初出なんでしょうか?

アンサー

大映映画『新選組始末記』(1963年)では、特に険悪ではなかったですね。と言うか、山南の出番が少ない…。
土方は天地 茂。トリハダもののカッコ良さです。
山南は伊達三郎。この時から貫禄あり。
東宝映画『新選組』(1969年)では、名コンビです。
河合耆三郎(中村嘉葎雄)の処分を巡って対立し、山南が脱走する展開。
土方は小林桂樹。この映画で唯一のミスキャスト(汗)
山南は中村梅之助。こちらはハマリ役!
漫画で印象深いのは、
和田慎二の「あさぎ色の伝説」(1976年)。
毎晩酒を酌み交わしながら議論にふけるのが楽しみの、ライバル兼親友として描かれてました。
どの作品が初出かは分かりかねますが、結構古い作品でも、土方と山南は良い関係で描かれてます。
逆に「九尾の狐!」と罵る作品の方が少ないのでは?


質問タグ:新撰組,山南,司馬遼太郎,大河ドラマ,土方,河合耆三郎,中村梅之助

【効果絶大】元近鉄の佐野勝稔選手を知ってますか? 1970年 近鉄・中島スカウトは...

元近鉄の佐野勝稔選手を知ってますか? 1970年 近鉄・中島スカウトは...

元近鉄の佐野勝稔選手を知ってますか? 1970年
近鉄・中島スカウトは午後三時すぎ、浜松市の河合楽器・稲垣常務、久米監督をたずね、五位指名の佐野二塁手の獲得について二度目の交渉。会社側が好意的で、話はスムーズに進んだため、中島スカウトは八日、藤沢市の実家に両親をたずね、了解をとったあと九日、再び河合楽器で最終交渉。「十一日になんとか市橋らと同時に入団発表できるようにしたい」といっていた。

アンサー

知らなかったので調べました。
横浜高校では、三番打者、二塁手として1963年夏の甲子園に初出場。
準決勝に進むが、和田徹のいた明星高に敗れる。
明星高はこの大会で優勝。高校同期にエースの井上健仁(東映)、控え投手の平岡一郎がいた。
駒澤大学へ進学。
東都大学リーグでは1964年春季リーグで優勝を経験。
1967年秋季リーグに首位打者を獲得し、同季のベストナイン(二塁手)に選出される。
大学同期に当銀秀崇、後原富がいた。
卒業後に河合楽器へ入社し、都市対抗野球に3年連続出場。
1970年ドラフト会議で近鉄バファローズから5位指名を受け入団。
1971年にはジュニアオールスターに出場。
シーズン後半には飯田幸夫に代り二塁手に定着、45試合に先発出場を果たす。
翌1972年には安井智規が二塁手に回り、その後ジム・クォルスも入団したため、三塁手も兼ねて起用される。
しかし翌年から出場機会が減り1974年限りで引退した。
現在は全国屈指の強豪である中学硬式野球チーム「浜松シニア」の監督として鈴木尚典や後藤武敏、野久保直樹らを指導。
教え子の多くを母校の横浜高校へ送り出している。
息子の大輔は斉藤宜之、多村仁と同期。
通算145試合出場。
273打数 57安打 0本塁打 6打点。
打率.209
背番号
36 (1971年 - 1974年)
◆知らないねえ


質問タグ:河合楽器,中島スカウト,佐野勝稔選手,佐野二塁手,稲垣常務,二塁手,平岡一郎

-岩城歩
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