清水由貴子

【問】僕の知り合いで「 創価学会は悪い宗教じゃない 」と主張している人が...

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【問】僕の知り合いで「 創価学会は悪い宗教じゃない 」と主張している人が...

僕の知り合いで「 創価学会は悪い宗教じゃない 」と主張している人が...

僕の知り合いで「 創価学会は悪い宗教じゃない 」と主張している人がいますが本当でしょうか?

アンサー

「創価学会は悪い宗教じゃない」と主張する人は間違いなく「 学会員 」です。
学会員以外の人達は全員「 悪い宗教 」だと主張します。
ウソだと思うなら学会員以外のあなたの友人や知り合い 近所の人に聞いてごらんなさい。
ビックリするぐらい評判が悪いですから。
よく言う人がいたらその人は創価学会からの報復を怖れているんですよ。
創価学会は敵対する人を自殺や事故に見せかけて暗殺しますしね。
{ 伊丹十三 清水由貴子 朝木明代 他 }
マスコミ 警察 裁判官 検事たちにも信者たちが沢山いて創価学会がらみの犯罪をもみ消します。
それに脱会しようとすると酷い嫌がらせを受けてノイローゼ状態にされます。
創価には「 脱会者は自殺に追い込め 」という教えがあります。
脱会者を自殺に追い込む宗教が悪い宗教じゃなくてなにが悪い宗教なんですか?
◆宗教だけは自分の眼で見て自分の心で判断しないと道を誤ります。
それほど洗脳力が強いのです。
宗教に関して他人の意見を絶対に聞いてはいけません。
◆その人にとっては「本当」なのでしょう。
しかし、他の人には「他の人の価値観」が存在するので、仮に「悪い宗教だ」と思っても不思議ではありません。
簡単な例だと、自分が苦手とする食べ物を、知人が「美味しいからいっぱい食べろ」と言ってきたら食べるのか?です。
無理でしょう。「嫌い」なのですから。
>「 創価学会は悪い宗教じゃない 」と主張している人
「主張だけで終わる」なら、何も問題ありません。
「私はこう思う」と言っているだけなので。
問題なのは「その主張を押し付けること」です。
「押し付けても良い」のであれば、逆も言えますよね。
「私は悪いと思っているから、貴方もやめなさい」と。
しかし、押し付けてくる人は「相手の主張を聞かない」ですよね。
これが「とても面倒」です。
「信じたければ信じれば良い。私は私で自分で決めるから放っておいてくれ」です。
◆その友達は洗脳されています。
付き合いを やめましょう。
◆悪い宗教でないならば、創価学会公明党が政権に入っているのですから、
日本の国がもっと豊かで安全で素晴らしい国になっているはずです!
今の日本の現状を見れば、どなたにでも真偽はお解りになりますね!
◆元学会員です。
創価学会が悪い宗教でないなら、世界に悪い宗教は存在しないことになります。


質問タグ:創価学会,悪い宗教,宗教,脱会者,清水由貴子,朝木明代,タバコ

【平成30年度】江戸時代において、農民に対して高利貸しをすることが、代官にとって...

江戸時代において、農民に対して高利貸しをすることが、代官にとって...

江戸時代において、農民に対して高利貸しをすることが、代官にとって不可避な状況、というのが一般的にあったそうですが、それはなぜでしょうか?

アンサー

日本史・世界史の元予備校講師です。
幕府が慶安のお触書などを出して、農村に貨幣経済が浸透するのを防ごうとしたのはご存知ですよね?
百姓は真面目にコメだけ作っていればいいものを、妙な贅沢(ぜいたく)心を出して借金まみれになり、多くの百姓が没落すると、武士も年貢が減って困るからです。
さて、武士たちは農民に贅沢(ぜいたく)を禁止すれば農村に貨幣経済が浸透したりしないと考えていたようですが、違いました。
農民が借金するようになった最大の理由は肥料です。
肥料の効果は絶大でした。
土地が肥えれば良質な作物が出来、収穫高も格段に上がります。
下肥、つまり人の屎尿よりもより効果があったのは干鰯(干したいわし)や油かすといった肥料です。
これらの肥料はお金を出して購入しなければならなかったので金肥(きんぴ)と呼ばれました。
金肥を使って米の収穫量を上げたり、現金化しやすい商品作物(桑、漆、楮、茶、たばこ)をつくり成功した百姓が出現すると、猫も杓子もみんな借金してまでも金肥を求めるようになりました。
武士(代官や郷士)にとっても、金肥を使えば収穫量が上がるとと聞かされれば、金肥購入のための農民の借金もあながち完全否定はできなかったのです。
こうして、農村に貨幣経済が浸透した結果、金肥を使ったものの上手く農業経営がいかなかった農民は次々に没落して水呑百姓(小作人)に没落していきました。
享保の頃(吉宗の時代)になると、農村で豊かな農民は地主などになってより豊かに、貧しい農民は耕作する田畑を取り上げられ、小作人に転落する事態が広まりました。
農村で豊かな農民が自分の土地を小作人に耕作させて、肥え太っていくシステムを寄生地主制といいます。
農村の地主はまるで領主のように振る舞い、地主の子は「坊ちゃん」「お嬢さん」と呼ばれた特権階級になっていきます。
これは第二次大戦で敗れた日本がGHQの指令で農地改革を実施するまで続きました。
ということで、江戸時代に農民に借金が流行した理由は金肥の購入によるものです。
◆ちなみに、代官は農民に高利貸などはしませんよ。
農民が高利貸に金を借りる状況を代官が不可避な状況だと考えていた
のは、なぜかという質問に対しての回答です。
質問文の表現を言い間違えただけだと思って回答しています。
高利貸は高利貸業者がやります。
今も昔も、闇金みたいのはあって、利率計算も満足にできないおバカな百姓は簡単に悪徳金融に絡め捕られたといいます。
賢い農民は借金しても成功するケースが多いですが、賢くない農民は借金して没落するケースばかりです。
農民の階層化も所詮はアタマの良し悪しに根源はあります。
◆それは嘘ですな
嘘に答えようがない


質問タグ:農民,高利貸し,金肥,代官,江戸時代,小作人,農村

【最新】ベイスターズファンにお訪ねします。 あなたが選ぶベイスターズのベス...

ベイスターズファンにお訪ねします。 あなたが選ぶベイスターズのベス...

ベイスターズファンにお訪ねします。
あなたが選ぶベイスターズのベストナインを教えて下さい。
よろしくお願い致します。
ちなみに私の選ぶベストナインです。
ピッチャー 斉藤明夫 キャッチャー 谷繁元信
ファースト 駒田徳広
セカンド ローズ
サード 村田修一
ショート 石井琢朗
レフト 鈴木尚典
センター 金城龍彦
ライト 筒香嘉智

アンサー

おおまかには一緒ですが、投手に佐々木、サード 田代、センター 屋敷 あと、ポンセを入れたいですね。
◆そして監督は権藤氏。


質問タグ:ベストナイン,セカンド ローズ,ベイスターズ,金城龍彦,鈴木尚典,権藤,ポンセ

【今年最後】広瀬アリスよりも美人の芸能人いたら教えてください

広瀬アリスよりも美人の芸能人いたら教えてください

広瀬アリスよりも美人の芸能人いたら教えてください

アンサー

小橋めぐみさんです。
◆沢尻エリカ
◆桐谷美玲
◆白石麻衣
◆広瀬アリス<広瀬すず


質問タグ:広瀬アリス,小橋めぐみ,広瀬すず,白石麻衣,芸能人,美人,沢尻エリカ

【いいね】土地の永代売買って何ですか?

土地の永代売買って何ですか?

土地の永代売買って何ですか?

アンサー

既に正解を回答されている方が複数いらっしゃいますが…
売買はそのまま、永代とは、言葉そのものは、今でも使われている永代供養と同じく“非常に長い”って意味で、永代売買の場合は「期限の定めの無い」という意味です。現代の日本語で言えば、通常の売買に非常に近い概念です。それをわざわざ永代と付けていたのは、期限付きの売買にも“売る”と言う言葉を使っていたからです。年季売と言われるもので、一定期間経過すれば自動的に売主に戻ってくるものでした。
余談ながら、年季売は、売主が土地を買戻す条件がついた本物返、もしくは本銭返と江戸時代になるとゴッチャになったりもしていますが…。更に古代では賃租に出す、つまり今風に言えばレンタルにも“売る”が使われていたようです。)
御質問への回答としては、これで充分か細かすぎではないか、と思いますが、 『そう言う話はどこから拾ってくるんですか?それともオリジナル作品ですか?”』みたいな見解を相変わらず述べられている方もいらっしゃる様なので、蛇足ですが…
以下は土地自体に関する権利のみに焦点をあてた説明です。(これ以外にも、領主の警察権といった“人に対する支配権”などの権利はありましたが、話に関係ないので省略します)
律令制の基本である公地公民の原則では、土地は国有で、農民は国家から期限付きで耕作権を認められている(その代わりに税を納める)、そう言う構造でした。
荘園は、国以外の所有者が登場した事を示します。田堵(後の名主)は、耕作権と税の納入義務が、個々の農民ではなく、有力農民にシフトした事を示します。(但し、有力農民の下では、個々の農民が慣習的に耕作権を相続しなから、実質的に年貢などを負担していました)
で、鎌倉時代後半ぐらいから、武士による国司や荘園領主の権利の侵食が起こります。これは、国衙領の所有者である国家や荘園の所有者である荘園領主から年貢などの徴収権を徐々に奪っていった事に他なりません。別の言い方をすると、そこは『元々は俺が持っていた土地なんだが…』と文句を付ける人がいなくなった、って事です。土地に関する権利は耕作権と年貢などの徴収権しかなくなっていった、とも言えます。
そして、太閤検地で、国司や荘園領主や名主の権利が完全に否定され、農民の耕作権と武士の年貢徴収権だけになりました。江戸幕府はそういう仕組みを基本とし、それを維持しようとしました。
まとめますと、荘園や国衙領という概念がなくなると、土地の所有権という概念が無くなった、とも言えるし、あるいは、耕作権は現代の所有権と大して変わらないもの、と思っても良い、という事でもあります。勿論、ごく例外的に領主が強制立ち退きさせる(耕作権を取り上げる)事はあり得ますが…
ただ、領主からすると、農地の売買が自由に行われると貧富の差が大きくなり、領内全体としては年貢の負担力が下がる危険性がありました。ですから、戦国大名も分国法で農地の(現代的な意味での)売買を禁止しようとしました。これは、戦国大名の権力がそういう末端レベルまで及びうる(少なくとも及ぼそうとした)現われでもあります。要するに、農民の持っていた(現代風に言えば所有権と殆ど違いの無い)耕作権に対して、権力を強めた武士がコントロールを及ぼそうとした動きです。
江戸幕府の田畑永代売買禁止令の原文が↓で見られますが、やはり論理としては「金持ちの農民はますます金持ちになるし、貧乏な農民は生活が成り立たなくなるから、売買はイカン」というものです。
近代的所有権の概念がなかった近世以前を、現代に喩えて理解する、というのは、その人の勝手でしょう。それなりのリスクはあるでしょうが…
が、なんで『江戸時代の農地は原則、幕府や藩のものであるから所有権まで移転できませんよというのが、田畑永代売買の禁』みたいな”クリエイティブな話”を他人に語ってしまうのだろう…
年季売でも、期限がある事以外は、現代風に言えばレッキとした所有権の移転なのだが…。そういうのがわからなくなるのが、現代に喩える事のリスクだろうなぁ…
それでも所詮素人が好き放題の事を言っている知恵袋なんだから、一々ケチをつけても仕方が無いのだろうが、なんで「日本史・世界史の元予備校講師です」とか一々言うのだ?
元予備校講師だから信用しろ、って意味?だったら、“クリエイティブな話”はそろそろやめないと、世間の予備校講師にあまりに失礼じゃないか??それとも、世間一般の予備校講師はそんなに”クリエイティブ”なのか??
予備校講師ではないが、塾講師のバイトの経験ならあるが、そんな事はなかったぞ?
◆日本史・世界史の元予備校講師です。
昔の土地に関する考え方は、現在の所有権と占有権、耕作権のような関係にあります。
所有権とはその名のとおり、土地が誰の所有物であるかを意味します。
江戸時代の農地は誰のものですか?
農地は幕府や藩の所有物ですよね。
でも、実際に農地を管理して耕作し、年貢を納めるのは農民です。
農民は農地を管理して、耕す権利(占有権、耕作権)があるだけなのです。
ですから、農地は幕府や藩のものである。
勝手に農地を売買(所有権の移転)をすることは永久に禁止するというのが、
田畑永代売買禁止です。
ただ、農地を管理、耕作する農民が借金などにより農地の管理、耕作権を失うことは多々ありました。
農地の所有権は幕府や藩にありましたが、農地の管理(占有権)や耕作権は他人に譲渡したりできたため、江戸時代の農地は質のように扱われました。
明治時代、資本主義を導入するにあたり、農地の所有権が誰であるかを明確化したのが地租改正です。
土地所有者はすべてその証明書たる地券を持ち、登記された人です。
明治になって、土地所有者が税を支払うという原則ができ、土地所有者が自由に農地を売買できるようにしました。
江戸時代の農地は原則、幕府や藩のものであるから所有権まで移転できませんよというのが、田畑永代売買の禁です。
◆たぶん封建時代(江戸時代を中心として)に期限を切って売った「年季売り」に対して行われた「永代売り」のことでしょう。
永代とは勿論、そこで行われた契約によって、永遠にその土地の持ち主が変更されることなのですが、現在なら国が個人の私有地の権利など保証しているので、誰もが不信感を持ったりはしませんが、江戸時代迄は、土地は直接個人(一般民衆)の持ち物では無く、藩主や朝廷や幕府の政策によって簡単に取り上げられる物でしたので、結果的には「永代」であろうが「年季」であろうが、大した保証とはならなかったのです。
土地が完全に個人の所有を認められたのは、明治時代以降になりますね。
◆字義だけで言えば
永代=永遠
売買=売買
これはそのまま


質問タグ:所有権,耕作権,永代売買,永代,農地,荘園領主,年貢

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