福田裕子

【2018年最新】セクハラ疑惑の福田氏が「昔は平気だったことが、時代の変化でダメに...

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【2018年最新】セクハラ疑惑の福田氏が「昔は平気だったことが、時代の変化でダメに...

セクハラ疑惑の福田氏が「昔は平気だったことが、時代の変化でダメに...

セクハラ疑惑の福田氏が「昔は平気だったことが、時代の変化でダメになっただけ」みたいなことを言っていましたが、昔の女性は卑猥なことを言われても平気だったのですか?

アンサー

官僚イジメ・人権無視の野党合同ヒアリングは即刻やめよ。
国会審議拒否の欠席戦術をとる国会議員の歳費をカットする「歳費カット法」を作れ。
野党6党は大声で相手を威迫するなどの威迫行為や暴力行為(特に採決時)を金輪際するな。
野党6党よ、正当な多数決による採決を強行採決だと難癖をつけて呼び換え、暴力行為で採決自体を阻止しようとすることは民主主義に反するどころか犯罪だ。
●野党の審議拒否に批判噴出 「ただのサボリだ」「税金泥棒以前の問題」
議員歳費カット法が必要
2018年4月25日
立憲民主党や希望の党など野党6党は与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じなかったとして、2018年4月20日から国会審議を拒否している。
国民の税金から多額の歳費を受け取りながら、欠席戦術を続ける野党6党に対し、識者やネット上では「職場放棄」などと批判の声も上がっている。
政府は2018年4月24日の閣議で、セクハラ疑惑が直撃した福田淳一財務事務次官の辞任を正式に決めた。
調査を継続するとして、懲戒処分を見送り、約5300万円とされる退職金の支払いは留保した。
これを受けて、立憲民主党の辻元清美国対委員長は
「政治家が誰も責任を取っていないのは許されない」
と言い、麻生氏に辞任を促した。
希望の党の泉健太国対委員長も、麻生氏が辞めなければ国会審議に応じない構えを続けている。
だが、麻生氏は
「(辞任を)考えているわけではない」
と述べ、続投の意向を改めて表明した。
野党6党は振り上げた拳の落とし所を失っているようだが、国会は言論の府である。
「官僚イジメ」との批判もある野党合同ヒアリングだけでは、国会議員の職責を果たしたことにはならない。
大阪市の吉村洋文市長は2018年4月24日、衆院厚生労働委員会に参考人として出席し、野党6党に対し、
「職務放棄だ」
「不祥事の責任追及は大切なことだが、法案審議は別の話だ」
「参考人が来ているのに、なぜ国会議員がいないのか」
と訴えた。
ネット上でも
「朝鮮半島情勢が緊迫しているのに、いつまで職場放棄を続けるのか」
「野党の劣化が酷過ぎる」
「野党のセクハラ議員を追放してからやれ」
「国民の大型連休は最大9日間なのに、野党議員は17連休を狙っているのか」
などと厳しい意見が出ている。
評論家の尾山太郎氏も
「税金泥棒以前の問題だ。ストライキとも言えない。ただのサボリだ」
と切り捨て、続けた。
「国会は議論をする場であり、日本には現在、北朝鮮の核問題や拉致問題、日米経済摩擦など、早急に審議すべきことが山積している。
セクハラ疑惑など、国会で大騒ぎする話ではない。
民主党政権の3年3カ月を経験して、野党議員も『国会の役目』を理解したと思ったが、完全に逆戻りだ。
欠席するなら結構、自公与党と、野党の日本維新の会で粛々と議論を進めればいい」
国会議員には、国民の税金から月額約129万4000円の歳費が出ている。
民間企業と同様、欠席した日数だけ歳費カットする法律を作るべきではないか。
●野党6党の欠席戦術は「税金泥棒」
2018年4月25日
野党6党が2018年4月20日から国会審議を欠席する不正常な状態となった。
野党6党はによる欠席戦術は「税金泥棒」と言わざるを得ない。
国会議員は、国民の代表として国会で議論を戦わせるために選ばれている。
与野党問わず、年間約2200万円もの歳費とボーナス、月100万円の文書通信交通滞在費、月65万円の立法事務費など、民間企業では考えられない待遇が保障されている。
それなのに、国会での議論を避けて外部で大騒ぎするなど、
「選挙目当てのお子様パフォーマンス」
と言われても仕方ない。
民間企業と同様、職場放棄した野党議員は「歳費カット」する仕組みを考えてはどうか。
一部メディアもおかしい。
ワシントンで開催されたG20(20カ国・地域)財務相・中央銀行総裁会議に出席した麻生氏に対し、テレビ局の記者が、会議内容ではなく、真っ先にセクハラ疑惑を質問する映像が流れていた。
呆れ果てた。
野党6党と一部メディアの劣化は底なしだ。
賢明な国民は見透かしているだろう。
●見てられない野党6党有志議員のパフォーマンス
2018年4月25日
見ているこちらの方が恥ずかしくなった。
2018年4月20日、野党の女性議員たちが黒い服を着て、
「#Me Too」
のプラカードを掲げ、財務省に押しかけて矢野康治官房長に面会を強要した件。
立憲民主党の辻元清美議員とか社民党の福島瑞穂議員とか、どの面下げてと言いたくなる。
「Me Too」の意味、ホントに分かっているのか。
「私もセクハラ被害受けました」
だろ。
あの2人にセクハラする勇気ある男がいるとも思えないのだが。
なんてこと書いたら、これもセクハラ!?
野党議員たちは財務省に対してこんな申し入れをする予定だったという。
①被害者の人権を守ること。
②セクハラの申し出があり、抗議する会社に不利益を与えないこと。
③福田淳一次官は即刻セクハラを認め謝罪すること。
④財務省は即刻福田次官がセクハラを起こしたことを認め謝罪すること。
⑤財務省は今回のセクハラ調査のやり方が不適切であったことを認め、調査を撤回すること。
①と②、こんなことわざわざ国会議員が財務省に押しかけて、申し入れするまでもあるまい。
③以下については、現段階で福田(前)次官はセクハラを否定し、『週刊新潮』を訴えるとまで言っているのだ。
麻生太郎財務大臣ではないが「フクダの人権はどうなるのか?」。
パフォーマンスもいい加減にしろと言いたい。
2017年から続く、森友・加計問題、自衛隊日報問題、そして今回の福田(前)次官セクハラ発言問題、野党は新聞や週刊誌の後追いで、パフォーマンスばかり。
国政調査権を持ちながら、自ら発掘してきた材料なんてほとんどない。
新聞片手にヒアリングとやらで部・課長、係長クラスのお役人を居丈高に苛め、国会の委員会では総理や大臣に同じ質問を繰り返す。
2018年3月27日、佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問で共産党の小池晃書記局長が
「これでは証人喚問の意味、全くありません」
とキレていたが、要は質問する野党側が、それなりの材料を握ってぶつけることをしない、出来ないからなのだ。
これもパフォーマンス。
しかも、私が嫌なのは国会に呼び出された官僚たちに対する野党議員の人を人とも思わぬような居丈高な態度だ。
特に目に余るのは自由党の森裕子議員。
ユーチューブには「森ゆうこ発狂激怒!!!」とタイトルをつけた動画が上げられているほど。
ある程度までは普通に聞いているが、それですらかなりエラソーなのだが、沸点に達すると
「私はそういうことを聞いているんじゃない!」
といきなりキレル。
2018年3月30日には
「データ管理端末をチェックさせろ」
と財務省に突撃。
そんなことに応じるわけがないことは分かっているはずだが、森議員、5時間にわたって理財局のドアの前に居座り、テレビカメラが来ると携帯を取り出して、財務省の誰やらに電話。
「座り込みしろって言うの!?
もうマスコミが来ちゃっているのよ。
まだ隠蔽するんですか!」
本人は
「パフォーマンスではない」
と言い張っていたようだが、これもパフォーマンス以外の何物でもあるまい。
「Me Too」プラカードを掲げるべきだった。
Me Tooは「これもパフォーマンス」の意味。
●野党合同ヒアリングは官僚イジメ まるで中国・文革期近衛兵の吊し上げ
2018年4月24日
立憲民主党や希望の党など野党6党は2018年4月23日も与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じないことなどに反発し国会審議を欠席した。
ただ財務省の担当者を呼んで野党合同ヒアリングは開催した。
◆本当に不憫で仕方がない。
森友・加計問題や、財務省の福田淳一事務次官(58)のセクハラ発言疑惑について各省庁から説明のために野党6党のヒアリングにやってくる官僚たちだ。
局次長から係長までそのポストは様々だが各分野でトップクラスの能力を持つ人々だ。
そんな官僚らを大声で怒鳴り罵る野党議員たち。
まるで大きな声を出せば、何らかのお宝が出てくるかのようにやるからたまらない。
官僚らは、すっかり委縮している。
一例が、内閣府地方創生推進事務局のA参事官だ。
加計問題が発覚した2017年から、当時の民進党のヒアリングに来ていた。
そこでA氏はまず、民進党のB参院議員の強烈な洗礼を受ける。
「どうして、そんなこと言うんだよ!」
「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」
毎回、凄まじい雷を落とされ、A氏はそのうちにヒアリングに来ても、目を伏せたままとなった。
何を言われても、怒鳴られても、まるで全く耳に入っていないような様子になった。
そして、B氏以外の議員が比較的穏やかに質問した時だけ、チラリと少しだけ視線を上げていた。
福田氏のセクハラ疑惑では、C参事官がそうした洗礼を受けた。
C氏は国際局や金融庁監督局など、国際金融畑勤務歴が長いが、このような「尻拭い」の仕事は初めてなのだろう。
慣れない様子で、予め準備したペーパーを読んで報告した。
そして、C氏が
「福田は(週刊新潮が公開したテープの声は)『自分の声ではない』と言っている」
と財務省内ヒアリングの結果を報告すると、間髪入れず
「ウソだ!」
「そんなことはない!」
などと激しい抗議の声の雨あられ。
絶句したC氏が思わず目をつぶり、息を呑むシーンも見られた。
中国・文革期、熱狂した近衛兵が、官僚や知識人らを吊し上げた。
きっと、このような情景だったのではないか。
社民党の福島瑞穂参院議員は2018年4月17日のヒアリング終了後、
「私たちはCさんを責めているわけじゃないのよ」
と語った。
だが、耳たぶを真っ赤にしながら野党議員の罵声に耐えている官僚らを見る限り、吊し上げて、イジメているとしか思えない。
人権無視の野党合同ヒアリングは止めるべきだ。
◆●野党合同ヒアリングは官僚イジメ まるで中国・文革期近衛兵の吊し上げ
2018年4月24日
立憲民主党や希望の党など野党6党は2018年4月23日も与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じないことなどに反発し国会審議を欠席した。
ただ財務省の担当者を呼んで野党合同ヒアリングは開催した。
◆本当に不憫で仕方がない。
森友・加計問題や、財務省の福田淳一事務次官(58)のセクハラ発言疑惑について各省庁から説明のために野党6党のヒアリングにやってくる官僚たちだ。
局次長から係長までそのポストは様々だが各分野でトップクラスの能力を持つ人々だ。
そんな官僚らを大声で怒鳴り罵る野党議員たち。
まるで大きな声を出せば、何らかのお宝が出てくるかのようにやるからたまらない。
官僚らは、すっかり委縮している。
一例が、内閣府地方創生推進事務局のA参事官だ。
加計問題が発覚した2017年から、当時の民進党のヒアリングに来ていた。
そこでA氏はまず、民進党のB参院議員の強烈な洗礼を受ける。
「どうして、そんなこと言うんだよ!」
「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」
毎回、凄まじい雷を落とされ、A氏はそのうちにヒアリングに来ても、目を伏せたままとなった。
何を言われても、怒鳴られても、まるで全く耳に入っていないような様子になった。
そして、B氏以外の議員が比較的穏やかに質問した時だけ、チラリと少しだけ視線を上げていた。
福田氏のセクハラ疑惑では、C参事官がそうした洗礼を受けた。
C氏は国際局や金融庁監督局など、国際金融畑勤務歴が長いが、このような「尻拭い」の仕事は初めてなのだろう。
慣れない様子で、予め準備したペーパーを読んで報告した。
そして、C氏が
「福田は(週刊新潮が公開したテープの声は)『自分の声ではない』と言っている」
と財務省内ヒアリングの結果を報告すると、間髪入れず
「ウソだ!」
「そんなことはない!」
などと激しい抗議の声の雨あられ。
絶句したC氏が思わず目をつぶり、息を呑むシーンも見られた。
中国・文革期、熱狂した近衛兵が、官僚や知識人らを吊し上げた。
きっと、このような情景だったのではないか。
社民党の福島瑞穂参院議員は2018年4月17日のヒアリング終了後、
「私たちはCさんを責めているわけじゃないのよ」
と語った。
だが、耳たぶを真っ赤にしながら野党議員の罵声に耐えている官僚らを見る限り、吊し上げて、イジメているとしか思えない。
人権無視の野党合同ヒアリングは止めるべきだ。
●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
週刊新潮が報じた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑。
フェイクの可能性が高まり、少なくともTBS(JNN)の番組は明確にフェイクであることが明らかになりました。
新潮社のデイリー新潮公式Youtubeアカウントが公開した音源はこちら。
TBSのニュース番組JNNの取材に対して財務省の福田淳一事務次官は
「公開された音声は自分のものである」
と認めているとしています。
しかし、埋め込まれている動画ではご覧のようにテロップにおいて
「女性記者に対する」
という文言が追加されており、キャスターが読み上げる音声もテロップと同じものでした。
TBS(JNN)は、
「女性記者に対する」
という部分を意図的に追加しているということです。
これはサイト内部において既に矛盾が露見しており、明確にフェイクでしょう。
※「女性記者に対する」
が事実として存在したかは現時点では不明ですが、少なくとも現時点で
「女性記者に対する」
というコメントを福田事務次官が認めたということは無いのでフェイクです。
今後の調査で真実だったとしても、それは結果論です。
財務省のコメント重要部分
福田事務次官に関する報道に係る調査について
1、週刊新潮4月19日号(4月12日発売)の福田事務次官に関する報道(以下、「週刊誌報道」という。)については、4月11日・12日に、福田事務次官から麻生財務大臣に報告があり、麻生財務大臣から
「このような報道が出ること自体が問題であり、財務省が現在置かれている状況も踏まえ、緊張感を持って行動するように」
と厳重に注意した。
2、さらに、4月13日にデイリー新潮のホームページにおいて週刊誌報道に関する音声データ(以下「音声データ」という。)が好評された後、麻生財務大臣の指示により、矢野大臣官房長等が改めて福田事務次官からの聴取を行った。その結果は別紙のとおりである。
3、ー略ー
また、一方の当事者である福田事務次官からの聴取だけでは事実関係の解明は困難であることから、-略ー財務省の記者クラブの加盟各社に対して、各社ないの女性記者に以下を周知いただくよう、要請した。
として、週刊誌報道にあるようなセクハラ被害に遭った女性記者がいれば調査の協力をお願いしたとのことです。
これは弁護士からも行われています。
別紙:福田事務次官からの聴取結果
【週刊誌報道・音声データにある女性記者とのやりとりの真偽】
これは要約すると以下です
1福田事務次官は財務省担当の女性記者との間で週刊誌報道・音声データにあるようなやりとりをしたことはない
2女性記者と音声データからうかがえる賑やかな店で会食をした覚えはない
以下、ほぼ引用しつつ一部省略します。
週刊誌報道で詳細に記載されているようなやりとりや、音声データ及び女性記者の発言として画面に表示されたテロップで構成されるやりとりをしたことはない
お恥ずかしい話だが、業務時間終了後、時には女性が接客をしているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある。
また、仲間内の会話で、相手から話題を振られたり振ればそのような反応をするしかない。
女性記者に対してセクハラ発言をしたという認識はない。
週刊誌報道は全体的に確認のしようがない部分が多いが、4月6日の会食について、当該女性とともに同席していたその上司から
「そのような事実はなかったし、当該女性も同様の見解である」
との連絡をいただいている。
【所感】
週刊誌報道は事実と異なるもの
福田事務次官への名誉毀損にあたることから新潮社を提訴準備中
このような報道が出てしまったこと自体が不徳の致すところ
国民の皆様から不審を招き、関係者の皆様にご迷惑をおかけしている
以上の通り、週刊誌報道や音声、テロップにあるような内容を女性記者に対して行ってないと明確に否定しています。
このコメント文の中では、音声データが自分のものかどうかは明言してはいません。
ただ、音声については既述のように、JNNの取材によると自分の声であることは認めているようです。
音声解析でも本人の可能性が90%という結果であることから声自体は本人のものなのだと思われます。
特徴としては、女性記者の音声が全く流れておらず、テロップでのみ女性の声が構成されているということです。
これではいくらでも状況を捏造できますし、テレビの編集によって捏造することも容易に可能です。
※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
週刊誌報道:新潮の記述が虚偽であるとすれば、確実に名誉毀損にあたるのですから、今回の福田事務次官側の対応は当然でしょう。
●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
声紋鑑定していない音声を徹底分析
分析音声データは3カ所の合成?
ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。
■日本音響研究所・鈴木創所長
★インタビュー女性
▼ナレーション
■「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。
(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。
かなり似た響きのある音声だと思います。
異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。
「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。
「浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。
★さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?
■聞こえないです。
で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて周囲のノイズに紛れています。
なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。
女性が接客するような飲食店というのは・・・。
★いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?
■そうですね。
★えー。
■ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、
”カンカンカンカン”という音が入ってきます。
★これ何の音ですか?
■あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。
★アイスピックで氷を砕いている?
■前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。
バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。
▼専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。
①男性のボーカル入りの楽曲
②ホステスのいる店
③鉄板焼き&バーテンダー
●福田次官がキャバクラのホステス相手に発言したものだとすればまた違う展開になりそうだ。
◆●日本はいつから根拠薄弱な証拠を基にして「真偽不明」のまま「セクハラ発言」と決めつけて官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
①週刊誌に載れば事実に関わりなく辞任するのは当然
②テレビ朝日の女性記者が証拠の録音テープを基に訴えているのに福田氏が認めない展開には呆れるほかない
①②は某新聞に載っていた。
①は論外。
②はその証拠に疑義があるのに全く疑っていないようだ。
証拠の動画を見ての私の第一感は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
なぜなら女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
あの動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題だ。
●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
●福田次官が言ったとされるセクハラ発言は週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられている。
しかし日本音響研究所・鈴木創所長によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があり異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があるという。
3つの異なった場所とは
①男性のボーカル入りの楽曲がある所
②ホステスのいる店
③鉄板焼きがあり&バーテンダーがいる所
の3カ所だ。
本当にテレビ朝日女性記者に対して言った言葉なのか?
本当はキャバクラでホステスに対して言った言葉じゃないのか?
音声データ解析という科学はテレビ朝日や週刊新潮の主張がかなり疑わしいこと示している。
テレビ朝日や週刊新潮はテレビ朝日女性記者と福田次官の声が同時に入った音声データを出せ。
そしてテレビ朝日女性記者と福田次官の声紋鑑定をさせろ。
さらに週刊新潮は音声データを入手することが出来るのだから録音場所と報じられた福田次官の自宅近くのバーの防犯カメラの映像を入手することは容易にできるだろう。
テレビ朝日なら入手がもっと容易だろう。
テレビ朝日女性記者と福田次官が会ったとされるバーに2人が映っている映像が確認できなければ福田次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮や情報提供したテレビ朝日は捏造と言われても仕方ない。
●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
声紋鑑定していない音声を徹底分析
分析音声データは3カ所の合成?
ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。
■日本音響研究所・鈴木創所長
★インタビュー女性
▼ナレーション
■「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。
(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。
かなり似た響きのある音声だと思います。
異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。
「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。
「浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。
★さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?
■聞こえないです。
で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて周囲のノイズに紛れています。
なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。
女性が接客するような飲食店というのは・・・。
★いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?
■そうですね。
★えー。
■ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、
”カンカンカンカン”という音が入ってきます。
★これ何の音ですか?
■あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。
★アイスピックで氷を砕いている?
■前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。
バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。
▼専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。
①男性のボーカル入りの楽曲
②ホステスのいる店
③鉄板焼き&バーテンダー
●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
財務省の福田淳一事務次官が女性記者相手にセクハラ発言を繰り返したとして週刊新潮が報じて騒動になっている。
音声データの中には
「おっぱい触って良い?」
「縛って良い」
「しばってもらっていい?」
という会話が確認できセクハラともとれる。
この音声を公開したところ福田事務次官本人の声に類似しているとしており批判が相次いだ。
しかし福田事務次官は捏造されたものだと否定し更に被害者女性に名乗り出るように要請。
4月17日に放送された『ビビット!(TBS系)』と『情報ライブ ミヤネ屋(日本テレビ系)』が日本音響研究所に音声解析を依頼。
偶然にも局が違う2つの番組は同じ音響研究所に解析を依頼していた。
日本音響研究所の鈴木氏は
「声は90%福田事務次官のもの」
とした。
しかしながら問題は録音された場所にある。
週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられているが鈴木氏は
「異なるシチュエーションで録られた音声を繋ぎ合わせている可能性がある」
と説明した。
1分の音声データは冒頭部分が男性ボーカルがバックに流れており、違う男性の声も聞こえる。
2箇所目では福田次官が
「手を縛ってあげる 胸触って良い?」
と言う箇所で“カンカンカン”と何かを砕く音が聞こえる。
これはアイスピックで氷を砕く音だという。
BGMもジャズ風になっており最初の音声の男性ボーカルとは雰囲気が異なっている。
最後の方では福田次官が
「エロくないね、洋服服 その前エロいやつだったの?」
と発言している箇所では先ほどの“カンカンカン”とは別の響きのある音が聞こえる。
これはヘラで鉄板料理をしている音だと説明。
つまり、男性ボーカルが流れる箇所、アイスピックで氷を砕く箇所、鉄板料理をしている箇所の3つの音声を繋ぎあわせ、1分の音声にしたという。
福田次官が
「おっぱい触って良い?」
「縛って良い」
と発言したのはほぼ間違い無いが、これがどういうシチュエーションで発言したのだろうか。
単純に福田次官が全てのシチュエーションでセクハラ発言したともとれるし、仮にキャバクラのホステス相手に発言したものだとすれば、また違う展開になりそうだ。
●福田淳一のセクハラ音源データは捏造の可能性が!
◆TBSの取材では?
JNNすなわちTBSの取材では福田事務次官はセクハラ発言を認める供述をしていると言うことです。
<“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの”
─16日10時56分─
女性記者へのセクハラ発言疑惑をめぐり財務省の福田淳一事務次官が内部調査に対して
“公開された音声は自分のものである”
と認めていることがJNNの取材でわかりました。
政府・与党内からは“早期の辞任は避けられない”という見方が強まっています。>
問題となっているのはTBSのニュースサイト「TBS NEWS」が2016年4月16日10時16分に掲載したニュースです。
このサイトのテキスト部分には
「公開された音声は自分のものである」
と福田事務次官が認める発言をしたとされているのですがサイトに埋め込まれている動画を確認したところテロップとキャスターが読む原稿や音声では
「公開された音声は女性記者に対する自分の発言」
と不自然に”女性記者に対する”という文言が付け加えられているのです。
これに対してネット上からは
「明確に追加された文言があるというのは間違いなくフェイク」
という指摘が挙がっています。
◆週刊新潮も捏造か?
この動画でおかしな点は福田事務次官の声は肉声で聞こえているのに対して女性記者の声はテロップのみで掲載されているという点です。
女性記者に対してセクハラ発言をしているのであれば肉声があってもおかしくありませんし身元がバレるのが怖いのであれば音声を変えてでも公開できたはずですが週刊新潮の動画には肝心の女性記者の肉声は記録されておりません。
そしてTBS系列の情報番組であるビビットではこの週刊新潮の声紋分析を行った結果別々の場所で録音された異なる福田事務次官の音声をつなぎ合わせたデータをセクハラ音源として公開した可能性があることを示唆しています。
つまりこれが事実であるとするならば週刊新潮の音声データは全くのデタラメで女性記者に対するセクハラの事実はないということになるでしょう。
もしも仮にこの女性記者と会合したとされる場所があるのであれば週刊新潮は音声データを入手することが出来るのですから防犯カメラの映像を入手することくらい容易にできるのではないでしょうか?
もしも女性記者と福田事務次官が会ったとされる飲食店に2人が映っている映像が確認できればセクハラの事実はよっぽど信憑性が高まりますが福田事務次官側のみ
の音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮は捏造と言われても仕方ないでしょう。
◆●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
外務省福田淳一審議官セクハラ疑惑
週刊新潮が報じた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑。
フェイクの可能性が高まり、少なくともTBS(JNN)の番組は明確にフェイクであることが明らかになりました。
新潮社のデイリー新潮公式Youtubeアカウントが公開した音源はこちら。
なお、福田氏辞任の記者会見とテレビ朝日の記者会見は以下
INDEX
●TBS(JNN)のフェイク
●財務省・福田淳一事務次官側のコメント
■福田事務次官に関する報道に係る調査について
■別紙:福田事務次官からの聴取結果
●テレビなどで放送された音声データ
■※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
●週刊誌報道:新潮の記述
●まとめ
TBS(JNN)のフェイク
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“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの” TBS NEWS
魚拓:archive.is/jIv07
上記はTBSのサイト。
サイトページのテキスト部分には、TBSのニュース番組JNNの取材に対して財務省の福田淳一事務次官は
「公開された音声は自分のものである」
と認めているとしています。
しかし、埋め込まれている動画ではご覧のようにテロップにおいて
「女性記者に対する」
という文言が追加されており、キャスターが読み上げる音声もテロップと同じものでした。
時事の事件の報道:報道の検証用に削除に備え、録画しました。
したがって、TBS(JNN)は、
「女性記者に対する」
という部分を意図的に追加しているということです。
これはサイト内部において既に矛盾が露見しており、明確にフェイクでしょう。
※「女性記者に対する」
が事実として存在したかは現時点では不明ですが、少なくとも現時点で
「女性記者に対する」
というコメントを福田事務次官が認めたということは無いのでフェイクです。
今後の調査で真実だったとしても、それは結果論です。
財務省・福田淳一事務次官側のコメント
上記ページに財務省のコメント全文が挙がっているので見ればわかりますが、こちらでは重要部分の内容のみ書き起こします。
福田事務次官に関する報道に係る調査について
1、週刊新潮4月19日号(4月12日発売)の福田事務次官に関する報道(以下、「週刊誌報道」という。)については、4月11日・12日に、福田事務次官から麻生財務大臣に報告があり、麻生財務大臣から
「このような報道が出ること自体が問題であり、財務省が現在置かれている状況も踏まえ、緊張感を持って行動するように」
と厳重に注意した。
2、さらに、4月13日にデイリー新潮のホームページにおいて週刊誌報道に関する音声データ(以下「音声データ」という。)が好評された後、麻生財務大臣の指示により、矢野大臣官房長等が改めて福田事務次官からの聴取を行った。その結果は別紙のとおりである。
3、ー略ー
また、一方の当事者である福田事務次官からの聴取だけでは事実関係の解明は困難であることから、-略ー財務省の記者クラブの加盟各社に対して、各社ないの女性記者に以下を周知いただくよう、要請した。
として、週刊誌報道にあるようなセクハラ被害に遭った女性記者がいれば調査の協力をお願いしたとのことです。これは弁護士からも行われています。
別紙:福田事務次官からの聴取結果
【週刊誌報道・音声データにある女性記者とのやりとりの真偽】
これは要約すると以下です
1福田事務次官は財務省担当の女性記者との間で週刊誌報道・音声データにあるようなやりとりをしたことはない
2女性記者と音声データからうかがえる賑やかな店で会食をした覚えはない
以下、ほぼ引用しつつ一部省略します。
【週刊誌報道・音声データにある女性記者の心当たり】
週刊誌報道で詳細に記載されているようなやりとりや、音声データ及び女性記者の発言として画面に表示されたテロップで構成されるやりとりをしたことはない
【普段から音声データのような発言をしているのか】
お恥ずかしい話だが、業務時間終了後、時には女性が接客をしているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある。
また、仲間内の会話で、相手から話題を振られたり振ればそのような反応をするしかない。
女性記者に対してセクハラ発言をしたという認識はない。
【週刊誌報道の4月6日の会食に関する記載の真偽】
週刊誌報道は全体的に確認のしようがない部分が多いが、4月6日の会食について、当該女性とともに同席していたその上司から
「そのような事実はなかったし、当該女性も同様の見解である」
との連絡をいただいている。
【所感】
週刊誌報道は事実と異なるもの
福田事務次官への名誉毀損にあたることから新潮社を提訴準備中
このような報道が出てしまったこと自体が不徳の致すところ
国民の皆様から不審を招き、関係者の皆様にご迷惑をおかけしている
以上の通り、週刊誌報道や音声、テロップにあるような内容を女性記者に対して行ってないと明確に否定しています。
このコメント文の中では、音声データが自分のものかどうかは明言してはいません。
ただ、音声については既述のように、JNNの取材によると自分の声であることは認めているようです。
音声解析でも本人の可能性が90%という結果であることから声自体は本人のものなのだと思われます。
これまでも異なるとなるともうどうしようもないですね。
テレビなどで放送された音声データ
特徴としては、女性記者の音声が全く流れておらず、テロップでのみ女性の声が構成されているということです。
これではいくらでも状況を捏造できますし、テレビの編集によって捏造することも容易に可能です。
※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
週刊誌報道:新潮の記述
これについては言及するのもはばかられる内容ですが、これが虚偽であるとすれば、確実に名誉毀損にあたるのですから、今回の福田事務次官側の対応は当然でしょう。
そして、福田事務次官側から女性記者が居ないかを調査しているため、かなり強気であるということが伺えます。
対応は外部の弁護士に依頼しており、おそらくは
「セクハラ被害を受けた女性記者」
の存在そのものがフェイクであることを福田事務次官側は想定しているのでしょう。
まとめ
キャバクラ?のような店を使い、音声そのものが外部流出したのは脇が甘いとしか言いようがないですが、麻生財務大臣が注意をしつつ他の処分をしなかったのはこういう背景があったからと言えます。
以上
●日本はいつから根拠薄弱な証拠を基にして「真偽不明」のまま「セクハラ発言」と決めつけて官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
①週刊誌に載れば事実に関わりなく辞任するのは当然
②テレビ朝日の女性記者が証拠の録音テープを基に訴えているのに福田氏が認めない展開には呆れるほかない
①②は某新聞に載っていた。
①は論外。
②はその証拠に疑義があるのに全く疑っていないようだ。
証拠の動画を見ての私の第一感は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
なぜなら女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
あの動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題だ。
◆昔は「〇〇さん、彼氏はいるの?」や「〇〇さん、髪型とても似合っていてかわいいね!」程度はOKだったみたいですが、
今はNGになることもあるそう。
録音された言動がホントに福田氏のものだったら昔でもNGですね・・・
◆卑猥なことの均衡点が引きあがったのだと思います。
最近は上司が部下の女性に「頑張っているね」と言いながら肩をポンと叩くのもセクハラになります。


質問タグ:福田事務次官,ホステス,財務省,週刊誌報道,セクハラ,テロップ,福田

-福田裕子
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