福田明子

【ガッテン】7憶無駄にしても【審議拒否】は納税者の理解が得られるか? 無知無学...

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【ガッテン】7憶無駄にしても【審議拒否】は納税者の理解が得られるか? 無知無学...

7憶無駄にしても【審議拒否】は納税者の理解が得られるか? 無知無学...

7憶無駄にしても【審議拒否】は納税者の理解が得られるか?
無知無学無教養の体育会系20代男性ですが、姉や幼馴染の大学の
先輩で趣味(宝塚)が同じOGが2人いて、まだ無名ですが 1人は中島芽生 (法)、もう1人は安積明子(経済)さん。
今回は久々に明子さんが吠えたので、野党について伺います。
以下25日、29日付夕刊フジの引用。野党6党は財務次官本人が
辞めたのに、麻生副総理辞任を要求して審議拒否を続けている。議長の
仕切りもなく、まともな議事録もないヒアリングで、一方的に官僚を
大声で責め立てる合同ヒアリングはパワハラだ」。官僚らを大声で
怒鳴り、罵る議員たち。中国の文革期、熱狂した紅衛兵が官僚や
知識人らをつるし上げた。きっと、このような情景だったのではないか。
有本香氏「職場放棄だ。17連休か? 国会議員は活動家じゃない。」
「野党が自ら提出した『生活保護法改正案』まで放棄するとは
やる気あるのか!」。屋山太郎氏「ただのサボりだ。税金泥棒だ!」
以上記事ですが、私は演説引き延ばしはあっても「審議拒否」は
主要先進国では納税者の反発もあり、聞いたことがありません。
国会議員の年収はざっと6700万円(秘書人件費2500万込)で、
この間にも職場に来ない野党議員には月558万円×120人=
【約6億7000万円】が支払われます。これは野党が糾弾する
「森友の8億円値引き」に匹敵します。たとえ反対であっても勤務中で
ある以上、職場である国会において意見を述べ、有権者の前で堂々と
反対を貫くのが国会議員の姿ではないかと、若輩ながら考えます。
麻生氏が辞めるまで1カ月で7億、2カ月なら14憶円無駄にしても
審議拒否することは、はたして納税者の理解が得られるでしょうか。
また野党6党合同ヒヤリングについて、いかが思われるでしょうか。
※異論も尊重します(誹謗中傷は除く)※共産党の良い所は?(任意)
※画/出典:#日本の議員の年収(こちらは少し古い)

アンサー

●野党合同ヒアリングは「野党への嫌悪感に」
2018年5月1日
福田淳一前財務事務次官のセクハラ発言疑惑の世論調査は「辞任の必要」の賛否は拮抗するまでに回復した。
野党は、麻生氏や、小野寺五典防衛相の海外出張を阻止しようとしたが、国民が支持するとは思えない。
国会ボイコットは、旧社会党が得意とした戦術だ。
それが効果的だったのは、「練達の国対族」がいて、振り上げた拳の落としどころを心得ていたからだ。
今の野党にそんな人材はいない。
野党合同ヒアリングは、集団で「官僚イジメ」をしているようにも見える。
そもそも
「官僚ではなく、大臣や副大臣が野党に対応する」
という路線を推進してきたのは野党だ。
官僚を集団で吊し上げることは、
「野党への嫌悪感」

「官僚への同情」
を引き出すだけだ。
分からないのは、今度、新党「国民民主党」に集結する人たちだ。
国際標準から見れば「極左ポピュリスト」でしかない集団の、無責任なパフォーマンスに同調することは、自分たちの影を薄くするだけだ。
朝鮮半島情勢が緊迫している時に、安倍晋三首相が健康問題以外で辞めるはずがない。
●立民“セクハラ問題”軽視か 青山雅幸議員の辞職要求拒否「被害者とは和解」で突っぱね
2018.4.13
元秘書からセクハラを告発された立憲民主党の青山雅幸衆院議員(比例東海)に議員辞職を促すよう求める署名簿を、東海地方の女性地方議員らが11日、同党に提出した。
政権批判には一生懸命な同党だが、党のケジメをつけることには後ろ向きなのではないか。
「青山氏の速やかな議員辞職を求めたい。
『党員資格停止』では甘すぎるのではないか!」
佐藤成子・静岡市議らは、青山氏の地元、静岡県を含む、東海4県(他に、愛知県、岐阜県、三重県)の女性議員31人の署名を立憲民主党に提出し、こう訴えた。
青山氏に対しては、週刊文春が昨年10月、元秘書の
「抱きしめられたり、キスを迫られたりした」
などという、数々のセクハラ被害証言を報じている。
同性である女性地方議員の要求に対し、立憲民主党ジェンダー平等推進本部長の西村智奈美衆院議員は
「党はすでに青山氏を処分した。
また、被害者との間で『二度と表にしない』という和解が成立している。
それ以上のことはできない」
と突っぱねた。
和解は当事者間の問題であり、政党として青山氏を公認したという政治的責任は残る。
高橋隆子・静岡県伊豆の国市議は
「立憲民主党は『もう騒いでほしくない』という雰囲気だった」
と、残念そうに述べた。
野党第一党として、このまま嵐が過ぎ去るのを待つつもりか。
被害者女性の魂を傷つけるセクハラを軽視しているのか。
前出の西村氏は
「われわれは党規約の中に、ジェンダー平等推進本部の条項を作り、セクハラ禁止やDV防止法、刑事法改正、性暴力被害者支援法案などを出してきた。
セクハラをなくす思いは共有したい」
と話す。
ならば、決然とした姿勢を示すべきだろう。
秋山博子・同県焼津市議は
「被害者に寄り添っていない立憲民主党に、ジェンダー平等推進を唱える意味はあるのか」
と疑問を呈している。
(ジャーナリスト、安積明子)
●立民、党内倫理崩壊 強制わいせつ疑惑の初鹿氏に“大甘処分”
2017.11.4
もはや党内倫理が崩壊していると思わざるを得ない。
立憲民主党は1日、女性支援者への強制わいせつ疑惑を週刊文春に報じられた初鹿明博衆院議員(比例東京)に関し、
「6カ月の役職停止」
という“大甘処分”を決めた。
「女性に不快な思いをさせた」(福山哲郎幹事長)
というのが理由だが、報道が事実であれば立派な刑法犯だ。
もし、真相を確認せずに幕引きを図ろうとしたとすれば、「まっとうな」政党とは言えない。
「報道されることで不信感を招いた。女性に不快な思いをさせ、迷惑をかけた」
福山氏は1日、国会内で記者団に、初鹿氏の処分理由をこう説明した。
内定していた政調副会長への起用も取り消したという。
週刊文春の発売日に決まったスピード処分だが、果たして事実関係を確認したのか。
初鹿氏本人は
「意に反したわいせつ行為をした事実は一切ない」
と否定している。
ただ、タクシーの中で女性にキスを迫り、ズボンのチャックを下げて女性の顔を引き寄せたという報道が事実であれば、刑法174条の
「公然わいせつ」(6月以下の懲役若しくは30万円以下の罰金又は拘留若しくは科料)や、同176条の「強制わいせつ」(6月以上10年以下の懲役)
などに抵触する可能性がある。
議員辞職を検討してしかるべき話であり、誤報であれば週刊文春を訴えるべきだ。
弁護士でもある枝野幸男代表が、問題の重大性を理解していないはずがない。
さらに、
「女性に不快な思いをさせた」
という処分理由にも、首をかしげたくなる。
立憲民主党は、W不倫疑惑で民進党を離党した山尾志桜里衆院議員(無所属)を衆院会派に入れたが、よく思い出してほしい。
山尾氏が、妻子持ちの弁護士のマンションに出入りしていたと確認された際、弁護士の妻は脳梗塞の前触れが出て実家で療養していた。
山尾氏の行為は、弁護士の妻や日本中の主婦に不快な思いをさせたのではないか。
評論家の八幡和郎氏は
「初鹿氏に処分を出す一方で、山尾氏を会派に入れた対応は、党の方針として一貫していない。
法律事務所秘書へのセクハラ疑惑が発覚した弁護士の青山雅幸衆院議員(比例東海)を『無期限党員資格停止処分』とした件を含め、どのような基準かも分からない。
枝野氏ら執行部の恣意的な運用で決めていると思われても仕方がない」
と話した。
◆お前みたいな奴が、悪事にほっかむりする安倍政権のエネルギーなのだ。
失せろ。
◆数々の国民のコメントを見れば明らかでしょう。
審議拒否に対するYahoo知恵袋のコメント
◆万引き犯を捕まえて「僕知らないよ」で許す警察官がいたらそいつはクビだ。
一連の事件のけじめを一切付けずに進む国会の方が異常だし、それを糾弾しない野党があったらそれはクビにしてやりたい。
日本維新の会のような日本会議が作った保険政党などこの世から消えてなくなっても誰も困らない。
国会を空転させて国費を無駄にしているのは与党も同じ。
むしろ主犯は与党。
◆●野党「17連休」延長か GW後も審議拒否へ
2018年5月1日
大型連休の谷間(2018年5月1日・2日)に仕事復帰した一般国民とは対照的に、野党6党は、審議拒否の強硬姿勢を崩していない。
朝鮮半島情勢が激変する中、まさか職場放棄を続けて、「17連休」を延長するつもりなのか。
一方、朝日新聞は、今国会の最重要課題である
「働き方改革関連法案」
をめぐり、野党の欠席戦術は一切批判せず、審議入りした政府・与党を
「数の横暴」
となじる不可解な社説を掲載した。
2018年5月1日に国会審議の予定はなく、2018年4月20日から始まった野党の「連休」は12日目に入った。
これで年間約2100万円の歳費や、同1200万円の文書通信交通滞在費(文通費)を満額受け取れるのだから、腹立たしい。
「働き方改革関連法案」の審議を進めたい与党は、2018年5月2日の衆院厚労委員会開催を目指す。
ただ、野党側に、高島修一委員長の解任決議案提出を検討する動きがあり、与野党の攻防が激化しそうだ。
さらに、連休明けの審議日程が決まらなければ、野党6党の「17連休」が、拡大する可能性がある。
ネット上では国民の怒りが爆発しているが、安倍晋三政権に厳しい朝日新聞は2018年4月29日朝刊に、「筋違い」「一方的」とも思える社説を載せた。
社説は、2018年4月27日に日本維新の会を除く野党が欠席したまま、衆院で働き方改革関連法案を審議入りさせた政府・与党に対し、
<(安倍)首相のメンツにこだわった、国民不在のやり方>
と批判した。
欠席戦術に固執する野党6党を非難したり、審議復帰を促したりする記述はなかった。
それどころか、
<(法案は)すべての働く人たちの命と健康に関わる話だ。
不安に丁寧に耳を傾け、熟議を重ねてより良い案に練り上げるのが政府・与党の責任だ。
数の力で押し切ることは許されない>
として、審議を始めた与党側に、全責任を押し付けるような主張を展開したのだ。
朝鮮半島情勢の変化を受けた外交・安全保障論議や、労働法制の国会審議を、野党6党が放棄し続けていいのか。
一般企業には、働いていない分の賃金は従業員に払わなくてもいい
「ノーワーク・ノーペイの原則」
の原則が存在する。
ネット上には、
「職場放棄を続ける野党6党にも適用すべきだ」
という声もある。
評論家の尾山太郎氏は
「野党6党の戦術は、万年野党の旧社会党と同じだ。
理解できない。
現に、内閣支持率が落ちても、野党の支持率は上がってこない。
このままでは国民の支持を失うだろう。
『言論の府』に身を置く国会議員は、論陣を張って政府・与党に対抗すべきだ。
言論を理解していない朝日新聞の社説は、見当違いで、いちゃもんの類だ」
と一刀両断した。
●(社説)働き方改革 国民不在の数の横暴
2018年4月29日05時00分
野党の大半が欠席したまま、政府・与党が衆院の本会議と厚生労働委員会で、働き方改革関連法案の審議に入った。
安倍首相の言う「丁寧な説明」とは正反対の振る舞いだ。
一体、誰のための改革なのか。
首相は今国会を「働き方改革国会」と呼び、関連法案を最重要課題に位置づけてきた。
何としても成立させないと、政権の求心力が低下しかねない。
そんな首相のメンツにこだわった、国民不在のやり方ではないか。
すべての働く人たちの命と健康に関わる話だ。不安に丁寧に耳を傾け、熟議を重ねてより良い案に練り上げるのが政府・与党の責任だ。
数の力で押し切ることは許されない。
森友・加計問題や防衛省・自衛隊による情報隠蔽などで後ろ向きな対応を続ける政府・与党に対する野党の反発で、国会全体がいま不正常な状態だ。
だが、厚労委ではそれ以前の今月半ばから、大半の野党が欠席のまま審議を進める異常事態が続いている。
働き方改革をめぐる厚労省や加藤厚労相の対応のまずさが原因だ。
こんな状態で、どうして実のある議論ができようか。
不信感を招いているのが、裁量労働制を違法に適用していた野村不動産に対する、厚労省東京労働局による昨年末の特別指導だ。
労働規制緩和を懸念する声に対し、安倍首相や加藤厚労相は特別指導を、取り締まりの成果のように説明してきた。
だが、特別指導の公表と同じ日に、同社の社員が過労死で労災認定されていたことが判明。
亡くなった社員がいることを厚労相はいつから知っていたのか。
そのことを知りながら取り締まりの成果だけを強調していたのではないか。
加藤氏は説明をかたくなに拒んでいる。
労災申請などの端緒がないと違法な事例を見抜くことは難しいのが実態ではないのか。
そうした現実すら認めないのでは、実効性のある監督・指導態勢の議論など出来ないだろう。
野党は、一定年収以上の専門職を労働時間規制の対象から外す「高度プロフェッショナル制度」(高プロ)が、法案に盛り込まれていることにも強く反発している。
もともとは別の法案で、審議すらできないまま廃案になったものだ。
高プロと同様に盛り込まれる予定だった裁量労働制の対象拡大は、関連する実態調査でずさんなデータ処理が相次いで見つかり、削除された。
裁量労働制以上に規制を緩めるのが高プロである。
同様に法案から切り離し、出直すのが筋だ。
●野党17連休世界の恥 「ガラパゴス」ぶり突出
2018年4月28日
野党6党の「ガラパゴス」ぶりが突出している。
大型連休前の2018年4月27日も衆院本会議などを欠席する「職場放棄」を強行し、驚愕の「17連休」を決定的にしたのだ。
2018年4月27日南北首脳会談が行われ、朝鮮半島情勢が激動する中、国会審議を拒否し続けるつもりなのか。
欧米の先進国ではあり得ない怠慢行為に対し、識者からは
「異常だ」
「恥ずかしい」
などと批判が噴出している。
政府・与党は2018年4月27日の衆院本会議で、今国会の最重要法案と位置づける「働き方改革法案」
の審議を始めた。
議場に野党6党の姿はなく、その後の衆院厚労委員会も、日本維新の会以外の野党はボイコットした。
立憲民主党の辻元清美国対委員長は、働き方改革法案の審議入りについて
「大型連休前の駆け込みでの審議入りを強行したしたのは、信じられない」
と批判した。
だが、野党6党は法案とは直接関係がない、麻生太郎副総理兼財務相の辞任などを要求して審議拒否している。
これらは、海外にも共通する国会戦術なのか。
日本大学の岩井奉信教授(政治学)は
「野党が演説を引き延ばし、対抗する手法は米国でもみられるが、先進国で審議自体を放棄するケースは、まずない。
与野党が
『議論を尽くし、多数決で決める』
ことで合意しているためだ。
日本の野党には戦略がなく、時代錯誤も甚だしい。
時間とお金のムダであり、有識者の支持は得られないだろう」
と指摘する。
野党が欠席戦術で、法案審議の「時間切れ」を狙う背景には、150日という通常国会の会期も影響しているという。
岩井氏が続ける。
「欧米では、国会が1年以上にわたって開かれ、審議を引き延ばす意味がない。
日本は、審議時間をめぐる駆け引きが国会戦術の主要部部分を占め、政局につながりやすい。
立法府は議論する場であり、通年国会を導入するなど、審議のあり方を見直すべきだ」
野党の「ガラパゴス」ぶりは、安全保障への「無関心」にも表れている。
野党6党が2018年4月20日に「職場放棄」に走るまで、国会で本格的論戦は交わされず、自衛隊の日報問題ばかりが取り上げられた。
米国事情に精通する拓殖大学海外事情研究所所長の川上高司教授は
「米国は、国益を守るために安全保障を重要視し、与野党が異なる立場で真剣に議論を戦わせる。
『反対のための反対』
に固執する日本の野党とは大違いだ。
北朝鮮情勢が予断を許さない中、今の日本は、海外から
『国益を守る議論もせずに、大丈夫か?』
と批判されても仕方ない。
異常だ。
情けない」
と話している。
◆●職場放棄した野党6党の「製造責任」追及せよ
2018年4月27日
日本では何か不祥事や事件が起きると、当事者がもはや中年や初老の年齢であっても、
「親も謝罪すべきだ」
と考える人が多い。
つまり、日本の親たちは
「我が子の製造責任」
を死ぬまで追及されるのだ。
成人した子供は親とは完全な別人格として捉える
「個人主義」
の私にとって、少し理解しにくい感覚である。
だが、実は私にも日本的な「製造責任」を追及したい人々がいる。
まずは、
「平気で職務を放棄する、無責任な国会議員」
を製造した有権者である。
立憲民主党や希望の党など野党6党は、セクハラ疑惑で辞任した財務事務次官の問題で、
「麻生太郎副総理兼財務相が辞任するまでは審議を拒否する」
という姿勢を貫いている。
また、麻生氏の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議への出席や、小野寺五典防衛相の訪米も認めない姿勢だった。
自ら国会に提出した「生活保護関係法案」の審議まで欠席したことには驚いた。
同法案の参考人として、2018年4月24日の参院厚生労働委員会に出席した大阪市の吉村洋文市長は
「なぜ、維新以外の野党の国会議員がいないのか?」
「不祥事追及は大切だが重要な法案審議は別の話で出席拒否は職務放棄」
などと批判した。
人間は誰でも間違いを犯す。
だから、野党6党に1票を投じた有権者が
「無責任な人物や政党に投票したのは間違いだった」
と後悔し、過ちは繰り返さないと反省しているなら、構わない。
しかし、犯した過ちに正面から向き合わず、審議拒否を続ける野党6党を現在も盲目的に支持しているようなら、
「はた迷惑な親バカ」
である。
続いて追及したいのは、政治問題への関心が低い国民を大量生産し続ける日本の教育機関と、メディア関係者、野党6党への組織票を取り仕切る労働組合や各種団体などの「製造責任」だ。
ネット時代が到来したおかげで、日本の戦後教育や報道が、如何に偏向しているのかを理解する日本人が増えた。
今や下手な情報統制は墓穴を深めるだけである。
日本維新の会の浦野靖人衆院議員は、野党6党の審議拒否をめぐって、ツイッターで
<麻生大臣が辞任するまで国会をサボるのは当然>

<法案審議は国会議員の責務>
という2択のアンケートを取った。
結果、前者が6%、後者は94%だったようだ。
最近の野党6党の行動は、全てが裏目に出ている。
支持率上昇を狙った選挙パフォーマンスではなく、憲法9条改正を阻止するため、次回の落選は覚悟の上で国会空転を狙った「自爆テロ」にも見えてきた。
1日も早くトドメを刺してあげれば、現時点で「製造責任」を負う人々も喜ぶのではないか。
●浦野靖人 衆議院議員 認証済みアカウント @uranoyasuto ・ 4月24日
#kokkai
皆さんのご意見をよろしくお願いします。
6% 麻生大臣が辞任するまで国会をサボるのは当然だ。
94% それとこれは別。法案審議は国会議員の責務だ。
15,823票 最終結果
吉村洋文(大阪市長)
サボりだよ、全員集合!
今朝、生活保護の関係法案で参考人として国会に出席しました。
維新以外の野党も法案を提出してる案件。
生活保護に関する法案は重要案件だよ。
なんで、国会議員がいないの?
いい加減、日程や審議拒否を人質にとって、政治するのやめてくれないかな。
国会議員の本分の仕事してよ。
DAPPI @take_off_dress
吉村洋文「生活保護関連法案の参考人に呼んでいただき感謝。
だが維新以外の野党が来ないことに異議を申し立てたい。
不祥事追及は大切だが重要な法案審議は別の話で出席拒否は職務放棄。
私は大阪市の業務がある中で来たの…
浦野靖人 衆議院議員
水曜日からでした!19連休であった事をお詫び申し上げます。
#kokkai
DAPPI @take_off_dress
浦野靖人「無責任野党は金曜から審議拒否してるので恐らく17連休になる。
政局でいつものパフォーマンスをするのは仕方ないとは思うが、それ以上に重要法案を子供のように審議拒否するのは国民の為になるの?」
●「働き方改革法案」審議野党6党また欠席 与党GW返上の中「17連休」
2018年4月27日AM
野党6党の「暴走」「逆走」が止まらない。
与野党対決の「働き方改革法案」が審議入りする2018年4月27日の参院本会議でも、欠席戦術を強行する構えなのだ。
労組による支援傾向が強い野党各党が、この法案審議に背を向けることは、労働者への「裏切り」と言われても仕方ない。
「過労死反対」の訴えも、ご都合主義の「倒閣運動」の一環ではないのか。
ただ、野党6党の「職場放棄」が、法案審議を円滑にしているーと逆説的に分析する識者もいる。
「審議時間のタイムリミットが来ているもの(法案)は、今後もやらせていただく」
自民党の森山裕国対委員長は2018年4月26日、今国会の最重要法案と位置づける働き方改革法案を念頭に、記者団にこう述べた。
野党が欠席しても審議を急ぐ考えだ。
与党は、2018年4月27日午後の衆院本会議と厚労委員会で審議入りさせ、何と、大型連休中の谷間の2018年5月2日も、衆院厚労委を開く方針だ。
一方、日本維新の会を除く野党は、2018年4月27日もボイコットする。
これで「ズル休み」は8日目となり、GWを合わせた「17連休」は決定的だ。
多額の歳費を受け取りながら、ストライキを続ける野党6党に対し、自民党の二階俊博幹事長は
「どんなに不満があろうと、頭から審議を放棄するなど想像だにできない」
と突き放した。
公明党の山口那津男代表も
「国会で議論するのが本来のあり方だ。
野党は胸に手を当てて責務を果たすべきだ」
と苦言を呈したが、こうした声は届いていないようだ。
永田町では、立憲民主党の枝野幸男代表が、自由党の小沢一郎代表に「急接近」していると憶測を呼んでいる。
小沢氏は、永田町屈指の「壊し屋」「策士」で、枝野氏は旧民主党時代、小沢氏率いる自由党の合流を拒んだ「反小沢の急先鋒」だった。
2人は「週刊朝日」の最新号で対談した。
同誌で、小沢氏は、政権に対する国民の不満が高まっているとして、
「安倍さんに引導を渡す必要がある」
「野党が結束して、多少荒っぽいことでもやらないと」
と意気込んでいる。
1996年の「住専国会」で、22日間の座り込みを強行した新進党時代の経験を想起しているのか。
枝野氏も
「野党第一党が政権を目指さなかったら、民主主義は成り立たない」
と応じ、
「安倍降ろし」
のスタンスを鮮明にしているのだ。
永田町関係者は
「欠席戦術を続ける野党6党の背後で、小沢氏が暗躍しているとの情報がある」
と話す。
麻生太郎副総理兼財務相の辞任など、自らの要求を通すために、国会審議を欠席するなど、言語道断で話にならない。
野党は小学生以下のヤジを飛ばしたり、プラカードで邪魔したりするばかりで、審議に参加しない方が、国益にかなっている。
高額の歳費を支払うのはもったいないので、民間企業と同様、欠席した日数だけ歳費カットする「議員歳費カット法」を作るべきだ。
◆国会議員の待遇と特権
■歳費
年間約2100万円(月額129万4000円+年2回の期末手当)
■文書通信交通滞在費
年間1200万円(領収書の添付不要、非公開、非課税)
■立法事務費
月額65万円(所属会派に支給)
■交通費
グリーン車含むJR全線無料パスか、地元と東京の往復航空券(月4回)
■議員会館
永田町の事務所(約100平方メートル)が無料
■議員宿舎
都内の一等地にあり、約10万円で入居
●麻生氏の進退について…若者『辞任の必要はない 71%』に安藤優子「若い世代はあんまり興味ないのかなあ」→ 北村晴男「興味あるけど考え方が違う」
2018年4月24日
若い世代はテレビ脳ではない
安藤優子
「若い世代はあんまり興味ないのかなあ」
北村晴男
「興味あるけど年代別に考え方が違うんですよ」
安藤優子氏
「政権が窮地に陥った時にはメディアのせいにしたりメディアを批判する。
大体そのやり方」
▼ネット上のコメント
・TVの論調と意見が違うと興味がないとレッテル貼りをする安藤優子。
・北村さんの鋭いパスが素敵。
若い人はテレビ、ネットの両方で情報を得て自分で判断している。
もうテレビの一方通行洗脳時代は終わりですな。
即ち、安藤の職もあと10年持たないでしょ。
・北村さんいいねー
・『若者はこの件、興味がないから、考え方が間違ってる』と言いたい安藤優子。
そんなんだから社会から置いてかれるんだよ。
・正直、興味ない。
下らなさすぎるし。
テレビが伝えないことには興味がある。
・安藤優子ってホントにバ◯なんだと確信した?
・今の若い世代は安藤優子くらいの世代と違って、オールドメディアだけに情報を頼ってないですからねぇ、意識低いなんて思ってたら逆に哀れ。
・北村さんがいてくれて良かったですね
・今の若い世代のほうがしっかりしてて、ちゃんと考えてるんだよ !


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【実績No.1】石黒英雄はもうテレビには でられないのですか?

石黒英雄はもうテレビには でられないのですか?

石黒英雄はもうテレビには
でられないのですか?

アンサー

出られない事情があるのでしょうか?


質問タグ:石黒英雄,テレビ,事情

-福田明子
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